その後のコロンブス
月曜日はしんどいですね~。
昨日私は仕事のお客様と県外に行ったのです。
前の長崎行き以来、疲労が蓄積していて体調が悪かったのですが、仕事となればやむを得ません。
朝は9時半出発で夜7時の帰宅、ちょっとした視察なのですが、車に乗るのに疲れてしまって。
勿論場所は橋を渡って四国の外です。
今朝は立ち上がるとめまいが・・何度も です。
夏の疲れで平衡神経おかしくなったみたいですね。
まあ明日には直るでしょう。
そんなわけで今日のブル-ベリ-は元気くれそうな丈夫な品種にしますね。
ラビットの新品種コロンブスです。
随分葉がこんもりとしてきましたよ。
この樹形かなり広がって見えるのですが、
1本の主軸からの枝なのです。
日当たりの悪い過湿気味のバルコニ-で育つのですから、ずいぶんと旺盛な種類なのですね。
国○園の苗としては当初から良い方でした。
ちなみに11月27日に来たときはこれです。
http://hapaberry.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/11/28/025.jpg
同時期にホルトブル-、サンプソン、パマリコと購入したのですが、もうすでにホルトブル-は枯らしてしまいました。
せめてパマリコやサンプソンは無事に育てたいですね。
このコロンブスはラビット特有の種子のざらざら感がないとのことで購入を決めたのでしたが本当でしょうか?
私はこんな言葉に弱くて、大関さんのラビットも注文してしまいましたよ。
オクラッカニ-とかオンズロ-とか、でもこれも無事に育てられるか。
コロンブスみたいに剪定いらずなら良いのですけどね~。





























































































































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