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2012年12月

2012年12月25日 (火)

クリスマスは今日で終わり

寒い連休が終わったのにクリスマス寒波はまだ去らないですね。

TVのニュ-スで北の地方では大変な豪雪の様子、当地はまだ暖地なのか。

 

この休みの畑作業は 少しの剪定とハウスの屋根ネットの取り外し。

畑のネットは前に外したのですが、今度は畑のハウスの分です。

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こんな感じでネットを外して

少しの剪定をして 寒さで作業中断  また怠け病です~

北西の風が強く 今日は樹皮を鉢のマルチに思っていたのですが・・・

 

樹皮は今まで ネット通販で購入していたのですが

今回は先日お訪ねしたがんじいさんからのプレゼント。

こんなに沢山です。

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日中の最高温度が8度には参って 作業後日にしてイオンショッピング。

情けないですね~  まあ風邪で寝込むよりましか~

 

作業は中断したけれど その日のラビットアイノビリスの様子。

全体の紅葉はこれ

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何か枯れかかりのような紅葉。

でも花芽はばっちり着いていて  ほら蕾も

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寒さには人間より強そうです!

色々品種見てみると 当地ではやっぱりラビットに花芽が多く安心する。

ハイブシュ系はサザンですら、頼りない量の花芽。

それに葉がなく丸坊主が多いから余計心配になるのです。

まあ栽培者の実力不足と言えば納得ですけどね~

 

先日のがんじいさんには こんなセットも頂いたのよ。

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紅芯大根や檸檬、じゃばら、シ-クワ-サ-等々の野菜詰め合わせ。

日持ちするお野菜もあって、ばっちりのお正月準備品です。

がんじいさん いつもいつも有り難うございます。

 

今日の記事でテンプレ-トのクリスマスはお終い

ブログパ-ツのツリ-とも1年間のお別れです。

このブログパ-ツのツリ-の下部に*WATARIGRAPHIC*と

書いてあるところクリックされると素敵なメロディが流れ不思議な世界へ。

一度お試し下さいね~

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2012年12月20日 (木)

冴えない紅葉のタカヘ

ラビットアイのタカヘの紅葉です。

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この子は19年我が家に来たときは2年苗だったから

今は7年生になるはずです。

畑の地植えにしていますが、紅葉がくすんだ色合いなのです。

 

葉は常緑ぽく 枝先ではシルバ-がかかる。

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枝先や全体にかなりの花芽も見えるけれど・・・

今夏も小粒ながら 超甘い果実、大量に成らせてくれた。

一部にやっときれいめの紅葉が少し

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不調とも思えないし

今年は まだ寒さが足りなくて紅葉が進んでないのか。

 

2010年の12月今頃の紅葉はこんなでした。

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同じ樹で同じ場所なのですが、随分色が違います。

 

タカヘは紅葉がきれいなオ-ナメンタルブル-ベリ-と言われています。

今年のうちのはまるで異品種のように紅葉がいまいちなのです。

何か不足しているのか? 肥料は御礼肥以降施肥していません。

肥料切れてるから もっと紅くなるはずでは・・・?

 

なお、タカヘの名前はニュ-ジ-ランドの絶滅危惧種の飛べない鳥に

由来するとかで  ちなみにこんな鳥です。

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何かにわとりの太ったような変わった鳥です。

でも羽の一部がシルバ-ブル-で きれいな色ですよ。

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2012年12月17日 (月)

ハイブッシュの様子

遠い畑の続きです。

畑のハイブシュのノ-ザン系、大分落葉していました。

まだ葉のある紅葉を 色々

これはチャンドラ- 

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特大の果実が揃って 味も評判よりは美味しい。

やはり1家に一本欲しい品種です。

きつい酸味が感じられない私向けの品種、さらに1本増やしました。

 

こちらはたっぷり酸味のヌイ 樹上で完熟させるとそれなりに美味。

そして何と言っても大粒 うちではチャンドラ-の次に大実です。  

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鮮やかで深い綺麗なレッドですね。

 

少しオレンジはチッペワ 非常に豊産で大実がたわわでした。

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味は酸味系で これも完熟待ちが必要です。

 

デュ-クは真っ赤が枝までひろがる、触ったら染まりそうな色です。

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私の初期の頃のお気に入りです。

コンテナでは良かったのに、地植えにしたらあまり成らない。

この品種欠点は斑点病などに罹りやすいように思うのです。

味は安心の甘さ、酸味は少ない方でしょうか。

粒もまあまあで 最初から甘く早穫り可能な品種です。

 

甘酸の妙が素晴らしいスパルタンですが もう葉は少ないです。

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我が家では不動の一番のお気に入り。

でも完熟度が難しく 失敗したらもの凄い酸味ですよ。

今は畑に地植え3本です。

 

次は1本の樹で3キロ以上は成る畑のオバケちゃん

白花のレビ-ルです。

正直 味はインパクトに欠けるのですが 何と言っても豊産。

今は殆ど葉なしです。

立ち枝ばかりが伸びて さて剪定がと悩ましいですね。    

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後ブル-リッチやデニスブル-、トロなどまる裸で寒そうな樹

が多いですね~

畑に何本って書いてるのは、畑のネットの中は狭く精々が40数本

だから見本市のように各種1本だけが原則なのです。

ノ-ザン、サザン、ラビットと列ごとに分けてるだけで全部同じ場所です。

 

毎年その年の味見でイマイチだったのは冬に植え替えしているから、

ブル-ベリ-も落ち着かない思いでしょうね。

少し反省すべきかもしれません。

 

この日は曇りだったから4時半には暗くなって、名札の書き直ししただけで

その日の仕事は終わりました。

品種名書いた名札はすぐ1年で色あせて、品種不明になるのです。

でも石灰硫黄合剤散布までは古い名札の文字濃くするだけです。

 

お正月までには合剤散布をしたいと思いつつ、遊びにも忙しく

気持ちだけ焦っています。

冬剪定はこちらでは合剤散布より後でも良いのです。

早く切るとすぐ新芽が伸びてきて、若いフレッシュな芽を

黄色の液で汚す事になるのですから。

 

と言い訳して 今日もたいした作業はしませんでした・・・








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季節の移ろい

最近過去の話ばかりですが

先週の土曜日、当地では最近にない温度の高さで

仕事終わって遠い畑に行きました。

仕事は土曜は休みでなく3時までだから、畑への到着3時15分位。

 

しばらく振りの畑  バナナは無惨にも

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霜にやられてこんな有様。

果実はまだこれ

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もう諦めるしか有りませんね。

葉を切って 根に直接霜が当たらないようマルチのつもりです。

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来年はきっとここでまた新芽が出てくると確信しています。

 

すぐ横は菜の花

もう花の咲いてるのもあって、季節先取り。

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不思議な光景でした。





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2012年12月12日 (水)

ラッキ-な葉っぱ

これは藍染めの作品です。

こちらはハンカチ 少し大判ですよ。

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模様は四つ葉のクロ-バ-です。

こちらは暖簾

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素敵なブル-ベリ-模様が分かりますか。

まだ暖簾を掛けるバ-を買ってないのですが

これはどちらも外国のお友達からのプレゼントです。

このマ-クは

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そう はっぱなのです。

藍染めは全部手作りで 去年果実を少し出荷したお祝いに

「ラッキ-な葉っぱという祝福をこめて作りました」

という彼女のコメント付き、先日国際郵便で届きました。

こんな拙いグチブログでも見て下さっている友人がいて

素敵なクリスマスプレゼント送っていただけるなんて

本当にラッキ-で 感謝の気持ちでいっぱいです。

 

時間をかけて染めから作ってくれた友人の温かさが嬉しく

皆様にお披露目したく、記事にしました。

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百舌のハヤニエ?

これも遠くの畑の映像です。

大変樹高が高くなったラビットのフェスティバル

毎年、果実の成りが悪いので、コンテナにとってネットの外に

出してしまいました。

花は透明な感じの純白で一際綺麗なのですが、あまりに実が少ない。

処分と思ったのですが、この子が生長するまでの長い年月思うと・・・

可哀想で 気が弱いのです。

さて全体像

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近づくと

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中央の黒い輪が分かりますか。多分百舌の仕業?

これ小さな枝に突き刺してあるムカデなのです。

勇気ある方は画像クリックして下さいね。

やはりネットの外は怖いものありますね~

 

ちなみに今年の花芽は 少しは着いているのですが

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だらだらと樹高のみ伸びた枝先の分ですからね。

期待は薄いですね~

でもやっぱりネットの中に返してやるべきでしょうね。





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2012年12月11日 (火)

畑のハウスでは

今日の記事はあの寒い日曜日の事。

少し古い内容でご免なさいね~

いつも通りの週末作業するつもりで、自宅を出ました。

自宅は鉄筋マンションの最上階だから、あまり寒さは感じないのです。

(ただ夏場は恐ろしいまでの暑さになって、帰宅後の水道水がお湯に

なんてのはいつもの事ですが)

 

さて遠い畑に来てまだ屋根をビニ-ルにしてないネットハウスの中

あんまり冷えるから写真撮影のみ。

SHのダップリンは まだ一部紅葉進んでない枝も

全体はこれですが

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枝先は これ

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鉢が10号で、その割には小さな樹ですが

今年味見したら すっごく甘くて美味しかった~

BBRのコペンさんがファンタグレ-プの味と言われたのも頷ける。

気に入ったら効を焦る私はすぐ大鉢に入れてしまう。

本当は9号くらいが良いのですが、毎日は行けないからと10号に。

 

こちらの真っ赤は REホ-ムベルのはずですが・・・

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もう真っ赤ばかりで葉も少しは落ちています。

近所のハルハウスのホ-ムベルはこんな色までならなくて・・・

毎年汚い緑で越冬し春には新葉と旧葉が入り乱れ、アンバランス。

これは郊外だから温度の差なのでしょうか。それとも品種違いか?

根元を調べてもコガネの被害などは無いから、不思議です。

 

同じハウスでのSHのシャ-プブル-

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常緑で ほんの少し黄色がかかった葉があるくらい。

ホ-ムベルもこの位が普通でしょうけどね~

 

さてしばらく畑にいたら風が寒くて、予定していた冬剪定も取りやめて

山の温泉に行く事にしました。

ここは徳島県にはいる四つ足峠の下の方、べふ峡温泉です。

秋には紅葉の名所べふ峡なのですが、行く途中も雪が舞っていて

もうすっかり冬景色。 気温も市内よりは7度も低いとか。

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少しは雪景色になっていて 窓の外 樹には雪の花。

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温泉は誰もいなくて 貸し切りみたい。

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眼下に広がる川音を聞きながら 手足伸ばしてゆっくり浸かった。

帰りに温泉の周りを見ると 

敷地のそば 雪の中で桜が咲いてるのです。

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クリックしてみて下さい。

まぎれもなく桜なのですよ~

 

明日からまた仕事だけど 希望の桜も見た事だし、

週末期待して頑張ろう~っと。

寒い寒いと怠け病のとりついたはっぱの日曜日でした。

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2012年12月10日 (月)

じんば青をご存じですか

昨日からメチャクチャ寒いですね。

うちでは また新品種が増えました。

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ブロ友から3本のプレゼント頂いたのです。

左からじんば青、パシフィックブル-、天香ブル-NU105です。

パシフィックブル-とNU105は一度枯らして再挑戦ですが、

このノ-ザンのじんば青は小町園のオリジナル苗。

うつぎ青、えぼし青と同じで

購入は10本単位でないと買えない貴重な苗です。

 

品種特徴は 小町園HPによると

「育成経過はうつぎ青と同じ。

平成18年種苗法品種登録出願中のスパータンの自然交雑実生。

熟期はスパータンより数日遅れる。一番果は5gと大きいが、

二・三番果は順に小さくなる。果実の果皮色は淡青色でスカーは中、

果肉やや軟らかく種子は非常に小さくほとんど感じない。

ジューシーな食感がある。

摘み取り園に適する。開花期はスパータンとほぼ同時期で、

蕾の色は淡赤色、ブルーレイに似て美麗である。樹勢・生産力は

弊社母樹園での試作では問題ない」

と書いてあります。

私としてはスパルタンの交雑実生というところに非常に興味があるのです。

周りではこの品種栽培している方をほとんど見かけません。

このブログをご覧頂いてる方で何か情報お持ちの方は

ぜひ教えて欲しいのです。

 

ちなみにプレゼントで苗を下さった方は10本購入されて

その1本を送って下さった。

決して勝手に増殖したわけではないので、

その方の名誉の為に一言付け加えますね。

新品種にはこんなメ-カ-からの認定書も

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それにしても 私のスパルタン好きをご存じで

購入品を送って下さるとは有り難い事で、ブロ友に心から感謝です。

 

勿論苗はすぐ根洗いして、6号鉢に軽め用土で植え替えました。

写真取り損ねたけど根は良く張っていましたよ。

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少し枝を支柱矯正しないといけませんね~

これ小町園さんのプレ-ト 引き抜いて樹にくくったのよ。

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ぜひぜひ ご存じの事何か教えて下さいね。

コメント待っています~

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2012年12月 4日 (火)

天井ネット外しました

遠い畑の天井ネットをやっと外しました。

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ネットは来年の為、北側に寄せて纏めています。

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随分と明るくなって 夕日がまぶしいくらいです。

これで陽当たりもイマイチだったこと分かりました。

ネットしていたときは 垂れ下がってこんな暗さ

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このネットは防風ネットで4ミリ目合いです。

最初は綺麗にぴんと張れてたのですが、雨の重みでこんな状態。

でも今年は不思議と遅くまで収穫できたのです。

 

そこで考えました。

ブル-ベリ-の受粉が終わって収穫の初期は去年のように

防鳥ネットの30ミリにして太陽一杯当てて早めの収穫を目指し、

ラビットに移行の頃には今の防風ネットでゆっくり長期間収穫。

夏の初めは害虫のいたずらも少なくて大きな目合のものでもOKだし

これなら5月終わりから9月中旬までいけそうと皮算用です。

 

雨に弱そうな品種は今年は鉢に取ってハウスに入れたから

こちらの天井は今はネットだけど これは受粉までオ-プンにして

その後はビニ-ル張ることにしよう~

我ながら良いアイデアのつもり・・・

 

でも張り替えの手間ちょっとかかりますね~

 

 

ところで畑の文旦ですが やっと黄色くなって少し太い玉に。

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でもバナナはもう駄目で葉が下がってきました。

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果実もちっとも白くはならないです。

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週末には0度になるとか、もうすぐ根元から剪ります。

今年は途中から地植えにしたから遅かった 来年はこのままです。

 

こんなに寒いのに 畑の隅に大きなお花が一杯咲いてますよ。

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これは背の高い~皇帝ダリアです。

我が家の蜂たちの蜜源植物のはずなのですが

文旦の横にいる蜂たちはこの花には来てないです~

毎日お出かけはしているのですが何処に行ってるのか

蜂達に聞いてみたいですね。

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2012年12月 3日 (月)

ニセモノと本物

昨日曜は朝3度、当地にしては異常に寒かったです。

今日は打って変わっての良い天気、温度も17度位まで上昇とか。

でも夜には雨の予報、植え替えには最適なのに、

週末農業の私には うまくはいかないですね。

 

さて記事は畑仕事の様子など書こうと思っていたのですが

緊急にREヤドキンのこと。

コメント読んで下さってる方はご存じでしょうが、

前回コメント下さった方からのご指摘で

うちのハルハウスにいるヤドキン見てみました。

全体像

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もう落葉しているけれど

残っている葉は

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左枝も

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どうもひし形ぽいですよね~

その方のお説によると

①はっぱさんのヤドキンの葉は…例えて言うとひし形の形をしていて、

白っぽい緑色(ブルームがあり)、枝も少しピンクがかっていますか?
②はっぱさんのヤドキンの葉は…丸みを帯びていて、黄緑色の葉

(ブルームがほとんどかかっていない)ですか?

ニセモノが①で本物②らしいです。

うちのは①みたいですね。夏にはブル-ムも有ったような気がする・・・

ただ同じ所から①の正体とされるパウダ-ブル-を購入していて

そちらは遠い畑に地植えしているので 今は比較できません。

私が育てた感覚ではパウダ-ブル-はやたら強健でシュ-トがじゃんじゃん出る。

ニセモノ疑いのヤドキンは少し気難しく、サザンのように神経質です。

まあ夏の様子など うろ覚えだから、詳細は不明なところもありです。

でも大変参考になりました。教えて下さった参の星さん有り難うございます。

 

大関でアメリカライセンスとして売ってる品種ですから、近くで手に入るし

HCにも有る事に疑問も持っていましたから・・・

でもヤドキンとパウダ-ブル-は果実の形も異なるようだから

比較検討も来夏の楽しい課題となりましたよ。

ちなみにこの名札みたら・・   本物と信じていたい~ 

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プレ-トの付け間違いってことも有るからね~

 

 

さてニセモノと言えば ブロ友が4年前有名種苗会社で購入のキウイ

レインボ-レッドがやっと生ったと思ったら 別品種と発覚。

最終的には本物を送ってもらって落着したようですが、

果実見るまで分からない、4年の歳月は思えば辛いですよね~

ご縁有ってその1本を頂いていた私にもブロ友は本物を送って

くれたのです それがこれ。

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このラベル間違いなく(有)コバヤシさんの認定品種ですよね。

通販でしか入手出来ないとても高価な貴重な苗です。

 

送ったよ~ってメ-ル頂いた日は興奮で舞い上がっていました。

この苗は枯らしたくないので大きめの鉢植えに。

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畑のネットハウスの方で土曜日に植え付けました。

贈り主のがんじいさん 有り難う御座います とても嬉しいです。

大切に育てていきます~ 

数年後には「レインボ-レッドがなったよ~」って記事書きますから。

期待しててくださいね。

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