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2014年6月

2014年6月27日 (金)

市民農園の魔法?

市民農園に植えているブル-クロップとフロ-ダブル-

今日はこのお話聞いて下さいね。

 

まずはノ-ザンのブル-クロップ、ノ-ザン種の標準品種とされる

この苗を初めて地植えにしました。

今まで10号鉢植えでは僅かの果実生るだけで実もわりと小さい。

ところが地植えで1日中陽の当たる畑に植えたら   

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果実は大粒になってきたのです。植えたのは去年11月なのよ。

味も甘くてねっとりとした甘味・・えウッソ~

この品種がこんなに甘いなんて予想外でした。

ブル-クロップより20%甘いとか比較の基準になる程度の味のはず。

画像では左側しか果実が見えないですが 右側にも葉に隠れて。

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素晴らしい品種で、本当に驚きました。

たいしたことないと今まで軽視していたのですよ。

 

そしてこれもビックリのサザンフロ-ダブル-

今までも鉢で枝垂れるようになる まさに葡萄の房なりは

経験していました。

ところが此処では味が良く濃いのです!

少々水っぽい薄味のはずが・・・美味しいです。

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大粒に生るし、この見事な房。

多分枝が細く柔らかいのでしょうね~

樹は上が伸びてスタンダ-ド仕立てのよう

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市民農園では今この2品種が盛りで、追っかけてサミット

でしょうか。

サミットも酸味系のはずですが今年は早くから味が濃く甘いです。

今年の季候が良かったのか、市民農園の陽当たりが良かったのか?

 

 

所が下画像はまだ半分はなってる酸っぱいヌイ。

例のNZ品種 遠い畑の方です。

もう何度も大粒採ったから けりつけるつもりで

ついに雨の中大部分を房取りしました。

軸まで青くなっても3コに2コは酸っぱいから

下図の果実選別して良い実のみジャムに加工予定。

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そして昨晩ついに少しのジャム作りました たった3瓶。

600グラムで糖度30% もう友人に配って画像は無いですが、味は最高。

酸味系のノ-ザンはこれに限ります。

でもこのヌイ今朝遠い畑に行ったらまた600グラム以上は有りそうです。

かなり採ったのにこの復元力小粒果が中の大に変身・・誉めてあげたい位。

でもこの品種は、遠い畑ではとても酸っぱいのです。超大粒だけに残念無念・・・

土が悪いのか、陽当たりイマイチのせいか?

 

こんなに味が違うと自前の遠い畑が味悪く、借地市民農園の方が

ブル-ベリ-に向いてるなんて・・・反対なら良いのにと 悲しい。

 

市民農園に試みに植えたダロウの接ぎ木、これも夫と味見したら

甘酸のバランス良く旨い味(味見はたった2粒だから今後観察)

あんなに酸っぱくて食べられなかったダロウなのに・・・

 

ここではもしかしたらヌイも美味しいかもと

頂き物接ぎ木小苗ヌイを市民農園に植えてみました・・・

さて魔法はかかるでしょうか?

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2014年6月20日 (金)

デュ-クとトロ

遠い畑のデュ-クの様子です。

前の記事で左半分の枝をばっさり切って果実を大量廃棄

その効果か 遅ればせながら急に色づいて完熟してきました。

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枝を見ると房全部が青い・・もう全部完熟。


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勿論試食 美味しい~ 懐かしい懐かしい味。

私が最初5.6本バルコニ-で栽培していたとき唯一の実なり品種。

私のニックネイムのはっぱはこの時代葉ばかり見て楽しんでいたから。

マンションの10階だから受粉昆虫も来ないのか花は咲くけど実が生らない。

唯一のメサイアがデュ-ク、この品種味見て嬉しくて舞い上がったよね~

あれから8年位かな・・

初代のデュ-クは斑点病で廃棄、その後の接ぎ木が今の子です。

何とか、子孫を絶やさないように頑張って育てたいです。

 

 

こちらはトロこれも接ぎ木です。

こだわり苑さんの接ぎ木 樹勢強く栽培は楽です。

まだ6分の色づきですね。

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少しは熟れてるのもあって味見 毎年変わらない安定した味。

ノ-ザンとしては酸味が少ないタイプです。

果実は隣のデニスよりは小さいけど 中粒の大ってとこかな。

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収穫はもう一週間後でしょうか。

これも良い品種なのに隣のデニスが大きすぎて樹が太れなく

なっています。

樹間の間隔は生長を見越して広く取る事ですね。

ちなみに此処は80センチ位で詰みすぎでした・・・

 

 

記事が寂しいから 市民農園のブラックベリ-ウォシュタ

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この毛むくじゃらが沢山生っています。

もう大分穫ったのよ~ 味は酸味は少ないですね。

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トゲナシ品種だから扱いが簡単です。

 

ネットの隅っこにはキュ-リも植えてあるのです。

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キュウリのトゲは新鮮さの証で これは気にならないね~

苗も市民農園の仲間にもらって ちゃっかり農家の真似事です。

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2014年6月16日 (月)

最強の品種達

このところ数日空梅雨が続き、遠い畑の収穫で超多忙になっています。

前に畑のジャングルとご紹介したのですが、樹が伸び放題。

 

まず入り口には右がオニ-ル左がレビ-ルのトンネル

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アップするとこれで 這いながら通り抜ける。

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オニ-ルは早生なうえにまだ生っていて採りきれない。

レビ-ルももう3回大収穫したのにまだいっぱい残っている。

これがオニ-ルの一枝

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そしてレビ-ルの一枝

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何が最強かというと収穫期の長さと収量の多さ 

最後頃には嫌になってしまう。

 

このトンネルをくぐると   

次の最強は収量の多さと大実と酸っぱさ

それはこの品種ノ-ザンヌイ

オニ-ルと同時期なのにまだまだなり続ける。

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先日やっと上を丸坊主にした。

もう何回採ったのか分からないけど 

最後までスパルタン以上の大粒が生り続ける。

そして酸味は強く完熟果の3コに1コは必ず酸っぱい。

最初に地植えした時から元気な苗だとは思っていたが

開帳性で メチャクチャ強健すぎ

まだまだこんな扁平果が生っています。

それが雨にも強く、大きな実採っても3日すれば

また大実がゴロゴロ・・・私の複雑な嬉しさ分かります?   

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今まで栽培した中で大きさ、酸、収量多さと最強の品種です。

 

さてこちらは収量は少ないけれど大きさが最強

ノ-ザンチャンドラ-

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5百円玉と比較すると 500円より大きい!

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この後食べてみたけど、味は酸味少なくほのかに甘い。

スパルタンやコリンズの奥深さはないが 果肉も綺麗であっさり系。

 

この子達の収穫とスパルタンも最盛期になり、大忙し。

トロとデニス、サミットの完熟果が追っかけてきて夢にまで出てくる。

その合間にはもう花芽が出来ているスタ-やサファイアの夏剪定

本心少しやりすぎました・・・

 

忙しい収穫の合間に仕事して、大学病院に定期検診今日も。

昨日は日曜市にも出荷したし・・・癒されすぎてどうなる事か・・・

まあぼつぼつなんて言ってられない・・・完熟は待ってくれないのです~

反省点は冬に相当剪定をする事ですかね。

 

これだけ多忙でもまた大関さんに注文しちゃったよ~ タイタン。





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2014年6月13日 (金)

天香園シリ-ズ

近所のネットハウス(中苗小苗置き場)ですが、今年は成績良いんです。

冬の間、殆ど水遣りをしなかったら多くの品種が好調になって

ブル-ベリ-は水で育てるなんて真に受けてたけどこれは疑問です。

 

このハウスは近いから一時は冬にも水遣りしていたのです。

去年の冬から今年の3月頃まで 初めて一度も水をやらなかったら

多くの品種花を着けて実が生ってきました。

危機感からでしょうかね~ 

去年まで気づかないで鉢の中過湿にしていたようです。

ただしこれはうちのハウスでの話し、冬期でも水枯れする場合もあるから

鉢の中よく見て注意はしてくださいね。

 

今年初めてのお味見予定品種

ノ-ザンの天香ブル-スカイ

ヌイをコンパクトにしたような品種とか

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果実は左枝のしたにも着いていて合計4カ所

果実は 扁平果の大粒

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この葉は大きくて すごいです。

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これは天香ブル-アイバン19

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画像が中途半端になったけど

果実はこれです

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こちらは球形に近い果実で 葉は小さめ

ブル-スカイよりは果実は小さめのようです。

 

どちらの品種もまだ熟してはないようで本当の味見は

まだこれからのお楽しみ・・・

今日は1コも食べていません。

ヌイとの味の比較はまた後日にね~

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2014年6月12日 (木)

ノ-スブル-は酸っぱいか?

ハ-フハイのノ-スブル- 市民農園に2本植えています。

まずは自根  丈ばかり伸びてきました。

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少なめの果実も大粒が着いて・・・

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これはこの苗を2010年にブロ友さんから頂いた時の画像。

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こんなに小さかったのですよ 随分と大きく生長しました。

 

 

ノ-ザン系は当地では厳しいからと それから半年後に接ぎ木

その樹も同じ農園に

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こちらにも似たような果実

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果実の大きさはどちらも変わりません。

強いて言えば接ぎ木のほうがシュ-トの発生が多いようです。

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こぼれ種の青紫蘇が根元に生えて シュ-ト見にくいですが

2本はばっちりでしょ。

 

この少しの果実 今年初味見しました。

ノ-スブル-の味については 大関ナ-セリ-さんもやや酸味あると

色んな栽培本にも酸味系とあるけど・・・

私食べたらとても美味しい 僅かな酸味は有るけど甘味が勝って

濃厚で良い味でジュ-シ- 気に入りました。

ブログには甘い品種と書かれている方も有るから2本も地植えしたけど

満足の味でした。

撮影後ほとんど摘んでしまったけれど、どれも美味しかったです。

サザンのやたら甘めから、ノ-ザンの濃厚なしまった甘味もいいですね。

 

他にはア-リ-ブル-が甘いけど何か変な味、樹上に置きすぎたのか?

ウェイマウスのようなパンチのない味になっています。

プルはここに来てとても味良くなって、風味がまして一口食べると爽やか。

林檎の風味 香りのプルとは良く言ったものだと実感します。

そして今良い品種はレガシ- 中粒と有るけど、大粒です。

味もコクがあって素晴らしい 雨にも実割れもないし今旬の味。

サザン晩生のサミットも酸味と甘味のバランスがよく今はフレッシュです。

 

毎週ピ-クの品種が変わって 最高の時を味わえる事が嬉しくて

やっぱり多品種植えてるのは楽しいです~

 

今朝見るとラビットは昨日記事にしたバ-ノンに続いて

オレゴンブル-が色づいています。

ほぼ同時だったのかも知れません どちらも20%位ですから。

雨も降ったり晴れたりの繰り返しですが、確実に時は過ぎ

ラビットの季節に移行しているようです。

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2014年6月11日 (水)

もう色づいたラビット

こちらは市民農園の記事です。

中心の通路から北がラビット、南をハイブシュ系に分けて植えています。

ここでは小苗を含め約70本。

 

今朝ラビット畑を見ると

何やら色づいている中苗が見えます。

さてこれは何? 早いじゃん!

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パラソル逆さにしたような バ-ノンでした。

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ブル-ム多いこんな果実 多少扁平果でしょうか。

この位のが数カ所。

さてこの品種どんなのだったかな?

販売元の資料では ハイブシュとラビットの谷間を埋める品種とある。

確かに早いね~

しかも大粒で 期待は持てそう・・・でも味は?

お味見はラビットだから1週間後を予定しています。


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雨の後始末やっとしました

最近はじめじめとした毎日続いていますね。

先週の大雨で遠い畑は 大粒のハナンズチョイスが殆ど裂果

果皮の張り詰めてない小果のみ残って・・残念でした。

スタ-は1樹まるごと赤道裂果、未だ熟れてない実のみ僅かに残。

そしてオニ-ルはみごとに落果、裂果の両方で・・・

雨後には廃棄果実1.5キロ  しばらく落ち込んでいました。

ハナンズは期待が大きかったから尚更悔しくて でも貴重な体験です。

 

そんな日が過ぎたら、急にノ-ザンやサザンの中間種続々と熟してきて

今は雨の止み間に収穫が大忙しです。

 

 

 

今日の記事はデニスブル-接ぎ木、雨と風と果実の重さで

倒れていて・・・おねんねしたまま数日放置。

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でも根元は折れてはなくて シュ-トも出ている。

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そして昨日 やっと大きな支柱に替えて起こしてやりました。

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何とか立ち上がったのですが、球形に近い果実は大実。

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もう熟しているのも。

 

この品種だけは酸味少なく 軸の所この程度の色で完熟。

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超大粒で甘くて美味しい 酸味強めの濃厚な味ではないが

ノ-ザンには珍しいマイルドな味、早取りしても安心の果実。

女性向けかな・・私は好きで お勧めですよ~

 

またこんなの見ると落ち込んでいた気持ちも元気になる。

他にスパルタン、ブル-リッチ、サンプソン、レビ-ル、ヌイが今収穫

後はこのデニス、ミスティ、エメラルド、遅れたデュ-ク、トロ、サミットと

最後のチャンドラ-まで この畑では続きます。

ハイブシュ系終わりを待たず、すぐラビットに移行だから

これからは忙しい毎日になりそうです。

ちなみにここではスタ-、サファイア、オニ-ル、レベル、エチョ-タは

収穫終わりました。

来週から少しずつ剪定したいと思っています。

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2014年6月 5日 (木)

やっぱりスパルタン

市民農園のスパルタン 全景です。    

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片側にばかり果実が着いているへんちくりんな中苗です。

果実ない方にも元気なシュ-ト何本も出ているから

来年はウシシシ~ですね。

 

この果実をアップすると スパルタンの特徴良いお顔でしょ。

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降り続いた雨で どうなったかこれが一番心配だった。

もう見た目完熟だったから、もう少し欲張るか今採るか

雨の予報も心配で 昨日の朝迷ったのです。

 

でも先ほど見るとどうやら大丈夫

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こんなに濡れているけど 割れは一個もない。

今は薄日も射してきたから 2.3日は大丈夫。

このスパルタンの青臭いような美味が好きでこの畑には

中苗、小苗と6本は植えている。

遠い畑には大物が3本あるから、まあ自家用はスパルタン三昧。

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昨日の雨の影響は

昨日は一日中当地ではバケツひっくり返したような雨が降った。

市民農園が心配で(ここは屋根が防ちょうネット30ミリだから)

雨の影響をかなり受けると思って 今日は見に行った。

 

やっぱり裂果 これはサファイア

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オニ-ルも赤道裂果

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他に若干落果も有ったけど 雨の勢いの割には

被害少なかった。

一番心配なスタ-は雨前に完熟果ほとんど収穫したから

被害は少なかった。 完熟果あったら大変な事だったに違いない。

 

そして昨日記事にした ス-ジ-ブル-はこれ

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もう充分完熟してはち切れそうだけど今回の雨には大丈夫だった。

スタ-の裂果しやすさを改良した品種になっているのか。

でもまだ分からないね・・・?

これからも酷い雨降りそうだから、少し晴れたら収穫としよう。

 

こちらはもう雨雲通り過ぎたようだけどこれからの方は

御注意下さいね。

降る前に収穫ですよ~




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2014年6月 4日 (水)

ノ-ザンの香る果実

これは市民農園の画像です。

ノ-ザンのコリンズ接ぎ木 まだこんなに小さく見えるのですが

実は5年生以上、栽培下手なのかあまり大きくなりません。

今年も小さな枝に大きめの果実が

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味は早生ノ-ザンに多い比較的酸を感じない程度の甘さ

私には安心の甘さです。

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この品種の良いところは 古いビックセブンだけど

大実で早生 そして完熟果を食べるとリンゴの風味がある。

大図鑑によると環境適応範囲が狭くクセのある品種とか。

ただし「酸味と甘味の調和」というノ-ザンの美味しさの妙を

もっとも体感できる品種であるとの記述もある。

当地に合ってるかどうか不明ですが、今は美味を楽しんでいます。


   

そしてこちらはニュ-ジ-ランド3品種の中 香りのプル。

立て伸びに大苗になってきました。

枝には充実した果実が もう完熟間近ですね。

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果実をアップするとブル-ムの多い中粒

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葉は裏側に撓んだ大きな葉で、果実小さく見えます。

完熟らしきを口に含むと酸味も少しある。

勿論香りのプルですから 独特の爽やかさが口に拡がる。

プル、ヌイ、レカのうちではこのプルが一番食べやすい。

早生だしこれがヌイの大きさだったら言う事ないのですが・・・

でも今年は中粒でも味は旨いのです。

それにプルの果実がっちりして すごく綺麗と思いませんか。

 

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ス-ジ-ブル-の味

昨日から四国は梅雨にはいったとか、発表は後なのよね~

遠くの畑では隣地の梅の実が 黄色になってポツンと数個落ちていた。

これはきのうの朝の事だから、入梅がそろそろとは予感していた。

 

先日記事にしたサザンのス-ジ-ブル-を再度味見してみた。

画像は昨日6月3日味見で(前の味見は28日) まだ雨は降って無く曇りの状態。

果実も前よりは大きく逞しくなってきた。

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さて肝心の味   前はちょっとがっかりの記事。

でも今度は甘い 果皮はやや硬いのかパリッとした食感があった。

う~ん前の時とは全然違う。

片親にスタ-がかかっているらしいが、味はスタ-とは又違う。

どう違うかといわれると旨く表現出来ないが、

果皮が薄く滑らかさのスタ-を少しごつくした感じ、弾けるような甘さがいい。

 

前の記事でがっかりと書いたから訂正を早くしないと・・・

私の関心はこの雨で果実がどうなるか、スタ-のように赤道裂果おこさないか。

あえて各房1個ずつの味見で結果をみたいと思います。

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