REウィトウ

2015年12月25日 (金)

遠い畑のラビットは

クリスマスも今日で終わりですね~

一年の経過の速さに驚くばかりです。

毎日毎日現実が忙しく仕事以外でパソコンに向かう時間も取れない

多分皆様もそんな日をお過ごしでしょうね。

 

やっと先日遠い畑に行きました。

小苗ハウスは週に数度は必ず降る雨で、乾燥もなく苗たちは順調。

前回に大部分剪定したから、葉からの蒸散もないようでした。

 

さて地植えのラビットアイはどうなっているか?

こちらもあんまり綺麗ではない紅葉、触れば葉がハラリと落ちる状態です。

数枚画像を撮ってみました。

 

これはオクラッカニ- ちまちまと出る内向き枝や小枝は

剪定済みのつもりですが、下の方に残っていますね。  

006

 

まだ緑葉も残るのはブライトウエル

008

 

大粒が嬉しいウィトウ、今年は果実少なかったから来年の花芽多い。

010

 

甘くて美味しいオノ これは枝暴れすぎて剪定がまだ完了してない。

012

           
    

バルドウィンはかなり下枝切ったけど、果実の重みで垂れるのは

毎年の事ですね。

014

 

そしてこれはラビットではないけどノ-ザンデニス

やっと良い色になりました。

003

 

デニスやスパルタンの列は落葉も多く

001

こんな有様

マルチに絡む落ち葉は取りにくいですね。

002

この日はハイブシュ列を不完全に掃除して、少し施肥したり

若干の手入れをしてマルチを追加。

でもこの畑だけでもまだ2回は掛かりそうです。

まだまだ落ち葉終わりませんからね。

今年中の手入れは無理みたいです。

 

それと今とても多忙でしばらくはコメントのお返しも出来ない状態に

なりそうです。

年末仕事の上に個人的事情があり、今年の記事はこれで終わりです!

皆様には本当にお世話になりました。ありがとうございます。

来年が皆様にとってよい年と成りますよう心から願っております。

|

2015年5月15日 (金)

幼果の色の違い

もうそろそろラビットの季節も近づいてきましたね。

わがやの一番手は 量産早生のブライトウエルです。

毎年冬に剪定し、また花の時期、幼果摘果時にもちょこっと剪って

それでも天井に届く勢いです。    

006

果実は緑の中粒の大で こんなです

007
011
012

色づいてから早採りしても甘く失敗の少ない品種。

古くからあって、HCでも売ってる定番品種ですが

私は大のお気に入り。

去年は市民農園用にまた購入したくらいです。

挿し木も作っているのですが、去年はまだ小さかったから

今年収穫出来そうな即役に立つの買いましたよ。

色々新品種もあるけど、小苗の時から強健で豊産

おまけに色づいてあまり待たなくてもOKってことは収穫時期の

見極めも不要で嬉しい品種です。

パテントでなくても素晴らしい品種有るのですね~

 

ブライトウエルの緑の幼果の向かいにはウィトウが。

こちらも樹はやたら大きくはなるのですが

樹形が悪いですね。

008

垂れ下がった枝に着いてる幼果はまばら・・

果実は全体に大きさが揃わないです。

ラビットとしては大粒なのですけどね~

そして幼果の色はピンク藤色 大小全部こんな色


009

緑果のなかで目立ちます。

この品種最初の頃は粒揃い良かったように思うのです。

少し不調なのか・・・

味もイマイチになってきたような・・・私の畑に合わないのかも。

まあ今年の様子見て冬にリストラかな?

|

2014年4月16日 (水)

NZ品種の花

ラビットの花も満開になって咲きもう終わりが近くなった。

 

強健なニュ-ジ-ランド種はうちでは常緑の葉も多い。

この時期の特徴的な花を お見せしますね。

Dsc06270Dsc06268

下ぶくれの花はマル 相変わらずの花の多さ。

 

毎年豊産のウィトウは 今年も良い感じ

Dsc06272Dsc06274_3

NZ品種はどのお花も似ているね~

 

オノもそっくりだが 果実が明らかに異なるし

うちでは樹が若いのか花の数が少ない。  

Dsc06278

 

そしてこの時期印象的な丸いインパクト有る花は

Dsc06280Dsc06281

薄ピンクで可愛さ一番の小さな花 タカヘ。

この樹は こんなに大きくて

Dsc06283

豊産に実なりし 果実はお菓子のように甘く美味しい

但しかなり小粒だから 去年は処分と思いつつも

樹の大きさに圧倒され 出来なかった・・・

株元は 古くなって こんなです。

Dsc06282

 

この畑では樹間もせまく、各々の樹も大きくなったから

この小さな防草シ-ト通るときは身体を斜めにしている。

深く考えないで植えたから列間1M樹間90センチ位なのです。

大きくなった樹は剪定してもすぐに元気なシュ-ト出て

2年目には元通り なんてこと有りませんか?












|

2013年8月 2日 (金)

猛暑の中のラビット

遠い畑のラビット達の様子です。

もう大分収穫して残り少なくはなったのですが、

摘むと3日ほどで次が肥大します。

めちゃくちゃ成ってるウィトウ 

Dsc05686

1コでアップすると

Dsc05687

大粒ですが こんな色になっても果柄からの実離れが悪い。

完熟には時間がかかる品種です。

完熟果は甘いのですが果皮の硬さが口に触るかな~

 

オクラッカニ-は

Dsc05690Dsc05691

果肉は軟らかくジュ-シ-で味は甘く 一般受けする最高の品種。

ただ着果が多すぎて 

うちでは幼果のうちに長果枝を剪って短さいしている。

その割にあんまり大実では無いのですが・・・(栽培下手)

幼果が口紅つけたように異様に赤いです。

 

同時期に購入したオンズロ-は

Dsc05693Dsc05695

粒はオクラッカニ-よりは小さいのですが 黒っぽい果実。

味は果皮も気にならず甘く美味しいけれど

オクラッカニ-のジュ-シ-さには敵わない気がする。

樹は直立性で摘み取りし易い樹形です。

これはオンズロ-の全体像 

Dsc05696

この畑に地植えして3年 随分大きくなりました。

 

写真は撮ってないのですが、

前に記事にしたタカヘも今年はまずまずでリストラは止めました。

大幅な着果制限で果実が大きく味も良くなったので見直し。

元もと甘味は最高だったのですが小粒故に口触りが良くない

その欠点を今年は克服できました。

 

そして最晩生のマルは完熟に見えても味にばらつきがあり、

大粒でもヘタまで青くなっていても味の乗ってない粒があり

収穫が非常に難しいです。

 

まだバルドウィンやオノ、ノビリス、コロンブスなども穫れているし、

いまだにブライトウエルやプレミアが収穫続いているのです。

 

収穫で畑に入る度にどっと汗で髪まで洗ったサウナですね。

その後は大量の水をのみ、それでも翌朝まで体調戻りません。

収穫は週2回、その度にハウス鉢植え水遣りと畑の収穫果に御礼の水掛け。

最短2時間 そんなんで最近はとても疲れています。

今朝も1.5キロ摘み取ってきました。1コ1コ吟味するから時間かかってね。

いつ熱中症になって倒れてもおかしくない、そんな毎日です。

でも考えましたよ まあほどほどにって。

畑に行くと楽しくて時を忘れ、年を忘れてしまうのですよ~











| | コメント (8)

2013年7月16日 (火)

ラビットは最盛期

遠い畑の収穫期のラビット 次々と熟してきました。

これは7月13日土曜日の撮影なので ちょっと古いのですが・・・

 

プレミアです。 もう大分穫った後ですが・・

少しずつ長く楽しめます~

Dsc05627

数個穫るとまた次の日別のが肥大する。

ブライトウェルとよく似た果実で甘く安定した収量です。

 

メチャクチャ豊産のウィトウ。 

これも大分収穫した後ですが やたら果実多く樹は撓っています。

完熟果はラビットではトップクラスの大粒。

青くなってから完熟までプレミアよりは時間かかります。  

Dsc05631

難点はタネが若干口に触るでしょうか。

といってもブル-シャワ-のような大きなものでは有りません。

 

オンズロ- 

とても果実品質が良いと思います。

甘さはオクラッカニ-より落ちると一昨年は思ったのですが

どうしてなかなか美味しいですよ。

去年からグンと良くなりました 香りもあるような気がします。

Dsc05635

樹も直立性だし、手堅く豊産タイプです。

 

こちらはオクラッカニ-

オンズロ-ともに晩生種のはずですが ちらほらと

Dsc05638

これは文句なしの甘さ、美味しさ。

感じはオニ-ルのようで 万人向きですね~

着果しすぎで毎年枝先を剪って摘果するから先が切れています。

 

そしてこれも最晩生種のバルドウィン。

この幼果の美しさ見て下さい!

Dsc05641

この幼果 の色が白色化して 青くなると

Dsc05642_3

こんなに綺麗になるのです。

 

この時期のラビットは完熟しても堅く、フレッシュな感じがします。

5月末からのハイブシュに慣れた口には

ザラザラ感は有るけれど安定して甘い。

やっぱりラビットも捨てがたいな~なんて思いますね。

 

それとブライトウェル、プレミアについで

ノビリスが案外早く色づいてきます。

Dsc05644_2

安心の味と大粒性。

パテント種に比べてもひけをとらない美味しさ。

うちでは一番のお気に入りラビットです。

 

これは13日土曜の撮影だから・・・今日はもっと青いの多いはず。

帰りに畑に寄って収穫予定・・・楽しみで~す。

| | コメント (4)

2013年7月 5日 (金)

新畑のラビットの様子

今年の2月から借地して急遽鉢植えを地植えした新畑。

少し色づいてきました。

地植えと言ってもまだ充分に根が伸びてない状態です。

 

まだ小苗のラビットのアイラ

果実はこんなのです。

Dsc05604

まあこれも果柄のながい果実ですね。

小苗のせいか葉も小葉が多いように見えます。

味は去年の味見では風味有って良い感じでした。

 

樹はまだこんなに小さいのです。

Dsc05606

枝先の方だけ無理行かない程度に生らせています。

小苗の時の味見で 本領発揮ではないけれど

美味しいものは美味しい・・と思っています。

 

さてこちらはずっと10号スリットで養成していたウィトウです。

文句なしの大実がぼつぼつと熟れてきました。

Dsc05608
Dsc05609

コロンブスと比べてもひけをとらない大粒果実。

熟してくると急に果実肥大してきます。

ラビットではトップクラスの大きさですが、若干種が気になりますね。

味は甘く軟らかめの果実。

非常に豊産で これ1本有ればかなりの収穫量で裏切られません。

遠い畑にも1本あって、安心のブル-ベリ-です。

 

他のも色々見ていると おやこれは!

Dsc05610Dsc05611

イラガの子供ですが、葉のうらにべったり

左の果実の後ろの葉にも移動しています。

この新畑では2回目の発見 手袋でそっと葉を摘み落とし

ポリブクロに捕獲。

何カ所もいるのですよ。 

1回目は気づかないで刺されてしばらく指先が痛かったです。

こんなに小さいのにちゃんと武器を持っていて身を守るのですね。

ここは天井ネットが3センチ目合いだから コガネやコムシ入ってきて

無農薬栽培の泣き所です。

ちなみに遠い畑は4ミリ目合いですが、それでも虫はいるのですが

此処よりは少しマシですね~

 

所でこのイラガは晩生種のフクベリ-にいました。

Dsc05613Dsc05615_2

フクは美味しくこれから9月まで 収穫期とても長いです。

樹姿が開帳性で直立に枝が伸びないの辛いですが

欠点以上の良い要素強健、美味など持ってる品種なのです。

 

この新畑は小苗7割くらいで 株間を詰めて植えています。

何本かは合わない品種で脱落して行くだろうし、

管理人の意志でリストラするのも出るでしょうから。

実はもうポラリス1本とブラッデン抜いてしまいました。

鉢に移すか、廃棄か今迷ってるところです・・






| | コメント (8)

2012年7月24日 (火)

ラビットの大粒

久しぶりの記事です。

またまた通院と仕事で忙しく、ブログ後回しになってしまいます。

 

ブル-ベリ-畑するようになってから、色々くだらない病気してきました。

開墾整地時には手根幹症候群、(重い石持つ作業で発症、手が動かない)

去年6月には左スネの骨坐礁でしゃがめない(BBの植え替え出来ない)

その次は左足指の骨折でしばらくギブス固定。

それらが治ったと思った去年の秋には目の黄斑円孔手術入院。

 

今年になったら真菌性副鼻腔炎で入院手術(副鼻腔にカビ菌増殖)

これは退院後も9度の熱が一週間続き苦しかったね。

そして先日16日突然に右足裏かかとを針で刺されるような激痛で

眠る事も出来ない。動いたり寝返りすると激痛なのです。

勿論すぐに病院に行って、鎮痛剤処方され通院中~

DRは足底腱膜炎らしいからMR撮るとか・・・これと今は戦闘中。

 

まあなんか呪われてるのか? 遠い畑買ってから・・嫌になるよ~

若い頃から病弱だけど このくだらない病気は何だ!

 

そう思いながらも何とかハイブシュ剪定してブル-ベリ-作業

続けています。 

それで足の裏最初よりは鈍痛になったけど今日も痛い。  

何の宗教もしてないけれど、何かのたたりか?

女は7の倍数とかのCM頭に浮かびます。

書いたら少しすっきりかなです。

 

 

さて今日の記事は ラビットのウィトウ

Dsc04313

果実は大粒が垂れ下がって

Dsc04314_2

Dsc04315_2

見ごたえ有りますよ~ 格段綺麗です。

でも果皮は硬く タネも口に触る。

味は最初は不味い・・・完熟したら甘味が出てくる。

 

でも他の大粒種のノビリスの風味には敵わない。

ラビットではこの時期、一番がオクラッカニ-の大粒。

完熟でハイブシュを思わせる味が出ます。

2番手がノビリスかな。

 

でもウィトウの強健さと豊産性に捨てがたいものあります。

そして並外れた大粒は

Dsc04316

左がコロンブスで 右ウィトウです。

 

この樹のバランスや色も良くて、やっぱり1本は置きたいね。

家には大物2本あるけど・・・?

さて どうしようかな~

| | コメント (4)

2011年8月 3日 (水)

美味品種と豊産品種

まだ小苗で、畑の地植えまでにはいかないパウダ-ブル-です。

10号スリットは試験栽培と言うか、お味確認品種。

パウダ-の大きさは この位

Dsc02526_2

 

実なり具合は

Dsc02527_2 Dsc02528_2

中粒ながら 果実品質が良い。

ヘタの元まで着色したのを食べてみると 確かに極めて美味しい。

栽培始めの頃、美味しい品種はと聞いたらベリ-公さんが

これを推薦された。 もう5,6年昔だけれどね。

今年の初味見で これはまさに合格の味ですね。

  

 

畑の真ん中辺りのウィトウを見ると

Dsc02530

樹は大きく 豊産。

今年は花は多かったが 幼果少なく 受粉はイマイチと思っていた。

去年の大豊作の後だから 仕方ないと諦めていたのね。

 

所がびっくり 房の大きさはイマイチの感あるが

こちょこちょとかなりの実なり。

Dsc02533 Dsc02534

こんな果実だけれど 少しずつ樹全体に着いているのです。

 

樹勢強く、コンスタントに楽しめる品種。

おまけに大粒が揃うのですよ。

大粒だから幼果少なくても 豊産に見えるのでしょうが・・・

Dsc02531

味もパウダ-ブル-よりは少し落ちるが 美味しい。

 

ハイブシュとラビットを食べ比べると、始めは違和感が有ったけれど

やがてラビットの良さにも目覚めてくる。

甘くて美味しい品種、豊産な品種捨てがたい魅力が有りますね。

  

ハイブシュだけでなくやっぱりラビットも栽培しないと

8月になったら寂しい・・・  今日はつくづく思いましたよ。

 

| | コメント (8)

2011年4月21日 (木)

花壇のウィトウ

昨日一昨日と寒かったですね。

今日は昨日よりは暖かくて、私が大学病院に行く日。

前回よりは安定していて、薬は眠剤だけにして貰う。

入眠剤レンドルミンもやっと半量になっていたのに、震災以来

量又増えてしまった。

    

連日連夜気の毒な悲惨な光景、いくら震源地から遠くても頭を離れず辛い。

先日も被災地から高知に里帰りされた方の話しを聞いた。

TV等では映さないリアルな話し、現実の怖さに心が痛む。

   

病院は予約しているから一番の診察で早めに終わり会社に。

私の病院通いは何時になったらやめられるか。

多分死ぬまで駄目だろうね~

  

  

 

今日の記事は10号から狭い花壇に地植えしたラビットのウィトウ

去年の11月のことです。

全体はこんなで、切り詰めて小さくしたから樹高1Mくらい。

4,5年生位でしょうか。

Dsc01674

ゴチャゴチャと置いてて恥ずかしいけれど 花は多い。

 

花形は こんなです。

Dsc01675 Dsc01677

下ぶくれの独特の花 ひょうたん風もありです

大図鑑とも一致するから 多分本物。

 

ウィトウには偽物が多いと聞くけれど、これは多分大丈夫。

もう1個の特徴とされる果房が葡萄のように垂れ下がるは

毎年クリアしてるからね。

大実が大房になって枝垂れるように見えて 最高に感動ですよ。

 

遠い畑にもっと大物が有るけど、収穫期にはそちらが楽しみ。

豊産大粒味も良いし、強健だし良い事だらけ!

ウィトウというネ-ミングはマオリ語で7の意味だって

当たりのラッキ-7ですよね。

ちなみに6はオノですって。

家のオノはまだお花が少なくて・・・来年くらいかな。

 

| | コメント (10)

2011年1月14日 (金)

花壇のラビット

去年の11月中旬頃だったか、花壇に持ってきたラビット達です。

かつては10号鉢だったのですが、バルドウィン、フクベリ-、ベッキ-ブル-と

事務所横での果実収穫をめざして ラビット親衛隊です。

  

時期が時期だから植え付けた時点以上の生長はなかったのですが、冬剪定をしました。

代表のウィトウを   剪定前画像

Dsc01024

 

プチプチした短果枝が多くて

Dsc01025 Dsc01026

こんな様子です。

枯れ枝、内向き枝、交差枝、5センチ以下の枝等剪って

シュ-トは半分外芽の上を剪って 何とか終了。

  

下画像です。

Dsc01030

かなり剪定したつもりだけど あんまり変わらないね~。

ついでに頂芽の剪除も  花芽は一枝で5~6個に調整。

本当は4個位で良いでしょうが、落花もあるし~余分はまた採る事できるからね。

 

花壇には豊産品種選んだつもりだけど もうベッキ-ブル-が脱落です。

これが11月のベッキ-ブル-。

Dsc00695

    

ベッキ-で小枝剪ったらもう何にもないただの棒だから、ついでに短くしちゃった。

Dsc01031

剪定後の画像は 上の画像の半分以下です。

右枝の赤葉は最後の望みです。

他の2種もまあまあに剪定して、寒いから今日の作業は終わりました。

 

ベッキ-は少し注意してみて、春に回復の余力無ければ 今度こそリストラします。

美味しい果実で残念だけど、やっぱり実が生らないと・・・意味がない。

  

ウィトウとバルドウィンは豊産確認済みで、フクベリ-はきっと豊産の予感。

フクの親は立派ですからね~

この花壇で生ってくれるとすぐに収穫できて、最高なのですよ~

| | コメント (4)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

その他 | イチジク | オリ-ブ | グルメ | ブル-ベリ-全般 | ホ-ムセンタ- | 品種不明苗 | 小桜インコ | 旅行 | 植物全般 | 資材 | 遠い畑の開墾 | HBRテラスブル-ベリ- | HBRパシフィックブル- | HBRブル-ジュエル | HHセントクラウド | HHトップハット | HHノ-スブル- | HHノ-スランド | HHポラリス | NHおおつぶ星 | NHじんば青 | NHア-リ-ブル- | NHエチョ-タ | NHカ-ラズチョイス | NHクロ-トン | NHグレ-ティクロップ | NHコリンズ | NHコンコ-ド | NHサマ-タイム | NHサンセット | NHシエラ | NHジュ-ン | NHスタンレイ | NHスパルタン | NHダロ- | NHチャンドラ- | NHデニスブル- | NHデュ-ク | NHトロ | NHヌイ | NHネルソン | NHハナンズチョイス | NHハリソン | NHハ-バ-ト | NHバ-クレイ | NHパトリオット | NHブリジッタ | NHブル-へブン | NHブル-クロップ | NHブル-スタ- | NHブル-チップ | NHブル-レイ | NHブル-ロ-ズ | NHプル | NHペンダ- | NHリンダブル- | NHレガシ- | NHレビ-ル | NH品種X | NH天香ブル-アイバン19 | NH天香ブル-NU105 | NH天香ブル-NU59(ブル-スカイ) | REアイラ | REウィトウ | REオクラッカニ- | REオノ | REオレゴンブル- | REオンズロ- | REオ-スチン | REクライマックス | REグロリア | REコロンブス | REタイタン | REタカヘ | REティフブル- | REノビリス | REバルドウィン | REバ-ノン | REパウダ-ブル- | REフクベリ- | REフロリダロ-ズ | REブライトウェル | REプレミア | REベッキ-ブル- | REホルトブル-ハ-モニ- | REホ-ムベル | REミノウブル- | REモンゴメリ- | REヤドキン | REレッドパ-ル | SHア-レン | SHウィンザ- | SHエメラルド | SHオザ-クブル- | SHオニ-ル | SHカミ-ル | SHガルフコ-スト | SHクラベン | SHク-パ- | SHケストラル | SHサウザンスプレンダ- | SHサウスム-ン | SHサザンゼバブル- | SHサニ-ブル- | SHサファイア | SHサミット | SHサンシャインブル- | SHサンタフェ | SHサンプソン | SHジュエル | SHスタ- | SHスプリングハイ | SHスプリングワイド | SHス-ジ-ブル- | SHセブリング | SHダップリン | SHデキシ-ブル- | SHトワイライト | SHナイトジェム | SHニュ-ハノバ- | SHパマリコ | SHパルメット | SHヒトミ | SHピンクシャンデリア | SHピンクレモネ-ド | SHファ-シング | SHフロ-ダブル- | SHブラッデン | SHブル-クリスプ | SHブル-リッジ | SHプリマドンナ | SHホルトブル-ペティット | SHミスティ | SHミレニア | SHユ-リカ | SHリヴェイル | SHレノア | SHレベル | SHTH605