REタカヘ

2016年8月 8日 (月)

今日は何の日?

 

皆さん今日は8月8日 何の日かご存知ですか?

はっぱの日? これはウソ~

ブル-ベリ-の日ですって、BBという字が88に見えるとかで

記念日協会が正式に認定している記念日の一つとか

京都のサプリメント販売会社が申請して制定されたそうです。

 

私にも何か良いことあるかなと思っていたら、知人より新米コシヒカリの頂き物。

「人のちから 土のちから 高知の風土米」て書いてあるのです。

毎年楽しみにしている美味しいお米、こだわりの方が作っているから特別です。

彼曰く 「まあ~食べてみてや~」

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そして今朝行った市民農園の近所では稲刈りを目撃しました。

これは知らない方の田んぼで 上の頂き物とは関係ないのですが。

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刈り取ったモミを軽トラックの袋に移すのです。

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前からの画像がこれ! モミが入ってる様子分かりやすいでしょう。

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田んぼは収穫後はこんなになるのです。

私こんな過程初めて見たからとても興味深く面白かったです。

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この田んぼは遅いほうで 高知市では7月中旬以降ナツヒカリや南国育ち等

早場米が続々と取れてス-パ-にも並んでいます。

コシヒカリは収穫は遅いほうのようです。

遠い畑の近くでは二期作も始まっています。

一度収穫した後にまたお酒用とか飼料用にもう一度稲作をするのです。

長年生きてきてこんな様子を見たのは初めてで農家のご苦労が分かる思いでした。

 

 

ところで本題ブル-ベリ-の話

今年は毎日自動冠水で水浸しの小苗ハウスから

冬には地植えにする予定の品種です。

今自動冠水終わったばかりだから、濡れそぼって幹が黒いですよ。

 

サザンのスプリングワイド

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同じくサザンTH605

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小苗ながらラビットのメンディトウ(ジャム用)

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ノ-ザンのペンダ-

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ラビットのセイボリ-やサザンパルメット、サザンク-パ-など

他にも数種類検討中です。

本当はラビットを大幅に植え替えたいのですが、アイラなんて不思議な味で

フレッシュですが収量が少なくてうまくいきません。

 

地植え場所は限られているから、成長不良や味がいまいちなどを

抜いての植替え、晩秋の仕事です。

もう毎年の行事になったけれど、植えるほうはいいけど、抜くのが

大苗になってる樹は苦労しますね~

 

去年の地植え新品種ユ-リカ、トワイライトはともに樹勢はいいですね。

剪定した場所から新芽ジャンジャン出ているのですが・・・困ったことも。

新梢をシャシャンボツバメスガらしきにやられて苦労しています。

他の品種も全部の被害ですが、自然剪定と割り切る限度超えてきました。

あんまりひどいとBT剤デルフィン顆粒水和剤でも散布しないといけない

かもしれませんね。

たしかブル-ベリ-の登録農薬に入っていたと思うのですが・・調べてみなくちゃ。

何か他に良い方法あったら教えてくださいね。

 

それからラビット 市民農園はとうに終わりですが、遠い畑ではまだ収穫期です。

画像はタカヘ、もう大木になって2mの天井ネットも超えてしまっています。

冬には短く切るつもりですが、夏剪定では大胆には切れません。

枝先少しの剪定では秋のうちにそれ以上伸びてきますからね。

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果実もまだかなりあります。 お馴染みの扁平果。

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もう小粒~中粒になったけど味は甘くて美味しいんですよ~

 

長くなったけど無花果のダルマティとビオレソリエス

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切ってみるとまだ少し早かったようですが中はねっとり甘さは十分でした。

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明日から高知市ではよさこい祭り、もう 毎夜踊り子さんたちの練習が

鳴子の音と一緒に響いてきます。

まあ南国土佐のカ-ニバルですわ。

若い頃はその集団にいたこともあるけど、はっぱは明日は四国から脱出。

去年は北海道だったけど、今年は車で行ける範囲です。

車はネソベリのプリウスは10年乗ったから数か月前から別の車です。

ナンバ-には名前書いてあるから見かけたら多分わかりますね?

 




   

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2015年7月 4日 (土)

ペタンコ果実をどうしよう

今日二番目の記事はラビットのタカヘ

 

毎年リストラ候補にあがりながら、まだ栽培している古い品種。

今年の果実はこれ

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相変わらずのペタンコ果実 萼あ部が異常に盛り上がった果実

それ故か萼と果皮の間部分が弱く 裂けそうになる。

 

去年思い切って主軸の一部を剪定したら 果実少し大きめに。

これ去年の12月の画像

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この古い枝を元からカット

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今の全体画像がないけど  脇枝の一部がこれ

雨の重さで 左のノビリスに迫っている。

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樹は去年と変わらないほど復活している。

なんか収量も変わらなそうな・・

 

タカヘは2008年に3年生くらいだったから、今はもう10年生くらい

長いおつきあいで楽しませて貰っている。

3年生頃までは横広がりのコンパクトな樹形でまさに観賞用品種だったのに

コンテナ植えを地植えにしたとたんシュ-トがじゃんじゃん伸びて

いつの間にか直立性の背高ノッポに。

秋の紅葉も綺麗だけどその後さらに温度が下がると葉がブル-グレイに

なってとても素晴らしい。

 

前にも書いたこと有るけど

タカヘの名前の由来は ブサ可愛いニュ-ジ-ランドの飛べない鳥

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このブル-グレイからシルバ-に変わる羽根部分には 

冬のある時期のタカヘと似た部分があると私は思っている。

 

ちなみに今年の果実も甘くて美味しい砂糖菓子ですよ~

多分古い品種だから栽培している方も少ないのでは。

小粒故のリストラか? 花や紅葉、果実の甘さとって思いとどまるか。

悩ましいですね~

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2014年12月25日 (木)

初めての主軸更新

最近ラビットのタカヘが小果多く、イマイチなので

6年経過の枝を剪ることにしました。

これが剪除前の画像

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立ち上がりの3年枝2本残してその上からバッサリと剪除。

根元から強剪定をすると来年の収穫望めないから

中庸の剪定のつもりです。

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それでも剪った枝はこんなにでっかい!

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切り株は左シュ-トの関係で斜めになっています。

今日は持ってないけどトップジンペ-スト塗らなくてはね。

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樹はこんなになって大分花芽も減りました。

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ラビットは今まで大きな枝剪定しないで過ごしてきましたが

この畑の大物ラビット達は6年生以上。

ハイブシュ系は4年ラビット系は6.7年経過の枝で果実の生産能力が

衰え小果が多くなると言われていますよね。

うちのラビットも小剪定はしてきたけど、そろそろ主軸更新の時期

に入ったようです。

一度にやると収穫に大打撃だから、まあぼつぼつと古い枝は

剪って主軸更新していこうと思っています。

 

ハイブシュについては折に触れかなりの剪定をしてきました。

ラビットは丈夫で沢山の果実のイメ-ジ強く、ほったらかし栽培。

いつまでも現状維持でメチャクチャ大きくしても平気と思っていました。

近年一部の枝に 果実が小さく短果枝も多く味ものらないから

もっと早く対処すべきでした・・・反省。

 

 

最近ブル-ベリ-畑の横、文旦の大木の下で

夫が西洋ミツバチを飼い出しました。

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このところの寒さであまり出てないのですが

この箱の巣枠の中は蜂でいっぱい。

2ヵ月くらいでずいぶんと増えました もちろん蜜も重いくらい~

蜂はカ-ニオラン種でオ-ストリアのカ-ニオラのアルプス山地原種蜂とか。

西洋蜂としては性質が温柔らしいけれど私は怖い。

でもブル-ベリ-受粉の為なら日本でも西洋でもなんでもいいのです。

 

ちなみに前飼っていた日本ミツバチ 全部逃げて今は空箱ばかり・・・

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2014年4月16日 (水)

NZ品種の花

ラビットの花も満開になって咲きもう終わりが近くなった。

 

強健なニュ-ジ-ランド種はうちでは常緑の葉も多い。

この時期の特徴的な花を お見せしますね。

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下ぶくれの花はマル 相変わらずの花の多さ。

 

毎年豊産のウィトウは 今年も良い感じ

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NZ品種はどのお花も似ているね~

 

オノもそっくりだが 果実が明らかに異なるし

うちでは樹が若いのか花の数が少ない。  

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そしてこの時期印象的な丸いインパクト有る花は

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薄ピンクで可愛さ一番の小さな花 タカヘ。

この樹は こんなに大きくて

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豊産に実なりし 果実はお菓子のように甘く美味しい

但しかなり小粒だから 去年は処分と思いつつも

樹の大きさに圧倒され 出来なかった・・・

株元は 古くなって こんなです。

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この畑では樹間もせまく、各々の樹も大きくなったから

この小さな防草シ-ト通るときは身体を斜めにしている。

深く考えないで植えたから列間1M樹間90センチ位なのです。

大きくなった樹は剪定してもすぐに元気なシュ-ト出て

2年目には元通り なんてこと有りませんか?












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2013年7月19日 (金)

未練の小果

ラビットアイも収穫が進んで 

後まだなのはオクラッカニ-とフクベリ-、マルなどになりました。

 

さて今日の収穫はタカヘの最初の果実。

ラヒ、マルやオノ、ウィトウなどと同じニュ-ジ-ランド出身。

毎年小さくて今年こそはと思い摘果しまくって半分くらい。

果実少なければ多少大きくなるはずと・・・

そのせいか ちょっとだけ大きく ティフブル-の大きさ。

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ほんとにこの品種 毎年メチャクチャ豊産なのよね~(思いっきり小果で)

花芽も摘蕾したし、幼果の段階でも枝毎ばったばったと切った。

その結果が今年の収穫なのですが・・・?

 

今年は小粒の大位だから期待して味見 まあ甘い事甘い事!

完熟果の甘さはラビットでも一番ですね。

今日は大実のみを200グラムほど収穫。

次々に大きくなれば良いのですが・・・多分最初の果実だけ?

メチャクチャ強健でもあり シュ-ト、サッカ-多数出てきます。

 

今の大きさ2mくらいで

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元20センチの小苗 大きく生長したものです。

我が家のラビットで一番小果だから 冬までには抜いて廃棄

他品種と入れ替えを予定しています。

 

それにしてもこの甘~い果実には少し未練も残って・・・

ちょっと悩んでもいます~

今時タカヘなんて育てている人いるでしょうか?

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2012年12月20日 (木)

冴えない紅葉のタカヘ

ラビットアイのタカヘの紅葉です。

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この子は19年我が家に来たときは2年苗だったから

今は7年生になるはずです。

畑の地植えにしていますが、紅葉がくすんだ色合いなのです。

 

葉は常緑ぽく 枝先ではシルバ-がかかる。

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枝先や全体にかなりの花芽も見えるけれど・・・

今夏も小粒ながら 超甘い果実、大量に成らせてくれた。

一部にやっときれいめの紅葉が少し

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不調とも思えないし

今年は まだ寒さが足りなくて紅葉が進んでないのか。

 

2010年の12月今頃の紅葉はこんなでした。

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同じ樹で同じ場所なのですが、随分色が違います。

 

タカヘは紅葉がきれいなオ-ナメンタルブル-ベリ-と言われています。

今年のうちのはまるで異品種のように紅葉がいまいちなのです。

何か不足しているのか? 肥料は御礼肥以降施肥していません。

肥料切れてるから もっと紅くなるはずでは・・・?

 

なお、タカヘの名前はニュ-ジ-ランドの絶滅危惧種の飛べない鳥に

由来するとかで  ちなみにこんな鳥です。

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何かにわとりの太ったような変わった鳥です。

でも羽の一部がシルバ-ブル-で きれいな色ですよ。

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2012年7月30日 (月)

タカヘとマル

毎日大変な暑さですね~

日中はブル-ベリ-も煮えてるから、朝早起きしての収穫楽しんでいます。

 

もうラビットアイも大分晩生になってきて

残すはT100、フクベリ-、バルドウィン、パウダ-ブル-かな。

 

去年イマイチの実なりだったタカヘは

今年はまあまあの豊作

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果実は小粒ですが 完熟させるとメチャクチャ甘い。

お顔は ニュ-ジ-ランド種特有のこんな果実

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形は丸いけれど萼あ部が大きく独特の果実。

あんまり綺麗じゃ無いですね~

栽培されてる方も少ないようだし、今は販売も無い様子だから

やっぱり小粒が災いなのか、何か難があるのでしょうね。

家の畑では日射しにばかり偏って

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南に倒れそうな樹形です。

 

 

マルの方は

果実はまばらで  実成りはあまり良くない。 

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割合大粒ですが こんなです

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やはり雰囲気タカヘに似ていますね。  

ヘタが長くブル-ムが多いです。

この果実 熟度の見分けが難しいと言うか、なかなか完熟しない。

果柄の元まで青くなっていても完熟でない 面倒な品種です。

完熟に巡り会ったら それはそれは美味しい素晴らしい味なのですが

うちではここ数年失敗ばかり。

完熟直後に落果するので、風の吹く畑には向かないような

完熟待ちすぎてボタボタ落ちたの眺めるばかり・・・

 

どちらもオ-シャン貿易販売の昔のパテント品種。

背丈以上はある大苗ですが、今年の冬には品種交代かな?

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2011年7月29日 (金)

直立性に変身?

去年はイマイチの実なりだったラビットのタカヘ。

今年はまあまあ成っています。

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アップすると

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こんな果実です。

分かりぬくいけれど、中粒で萼あ部が広く扁平な特徴有る形。

味はすご~く甘い、この甘さをどう評価するかは別として

一粒食べたらビックリの味ですよ。

私はばばっと数粒続けて食べてしまいます。

 

この品種、観賞用と言われ、コンパクトな印象ですが

うちのはこんなに大きく、直立性のシュ-トがジャンジャン出てくる。

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上の画像は無いけれど、高さは2Mのネットにとどいています。

 

不思議な事にネットハウスでコンテナ栽培していた2年前には

横にばかり広がるコンパクトな高さの品種だったのです。

去年からの変身はどうしてなのか?

  

まさか地植えのどさくさで品種間違えることはないと思うけどね~

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2011年4月18日 (月)

どっちもタカヘ?

昨日の畑仕事で気になった事もう一つ。

畑の地植えタカヘ

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花柱が花冠からはみ出しているし、花の特徴が大図鑑とそっくり

蕾はこれです。

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蕾にも柱頭が飛び出しているのも有りますね。 

色の濃いのは温度の関係 開花で白くなってきます。

  

 

列の反対のラヒは 花が

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タカヘにそっくり

蕾も

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花柱が花冠からはみ出しています。

これ同じ品種のように見えます。

  

果実もよく似ていて、去年の収穫期にも疑問持ったのですが

小果ですが砂糖菓子のように甘かったのはタカヘ

このラヒはもっと大きくタカヘよりは酸味も有ったような?

あいまいな記憶です・・・

先入観有るかも、今年も注意して確認してみます。

 

このラヒ、大図鑑の画像とは違いますね~

多分購入の時点で間違った品種を買ったのか。

どちらも5.6年生の大苗。

  

家からラヒをお送りした皆さん、どうやら間違いかも知れません。

ご確認の上訂正お願いしますね。

また本当のラヒ何処かで見つけてきますね~

 

お花の時期は品種同定にまたとないチャンス。

しっかり疑問品種確認していきたいと思っています。

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2011年3月25日 (金)

蕾も色々です

今日は温度も14度位、過ごしやすい日です。

昨日まで寒いし TVで次々と放映される暗いニュ-ス見ると

畑やネットハウスに行く気もしなくて、ぼんやりしていました。

        

お水も野菜もどうなるのでしょう。魚も食べられなくなるの?

こちらではス-パ-のお水がすぐ売り切れる・・・

電池や懐中電灯などはずっと前に品切れのままですね。

          

津波被害はあったけど、福島原発からは遠い当地でもこれ

関東以北の方、どんなにか不安でしょうね。

       

水が汚染されたらブル-ベリ-も作れないと思いつつ

心底では日本人バカじゃないからきっとその内何とかなると

信じて・・・せっせと水遣りしています。

   

今朝は気を取り直して撮影 久しぶりの畑の写真です。

     

ラビットも寒い中それなりになっていて 

飛び抜けて赤い蕾はタカヘ

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こんなのが 所々立ち上がっています。

 

白い蕾の代表は ブライトウエル

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後ラヒやウィトウ、T100、マルなんかはこの中間の色でしたね。

今の時期向かいの家の陰になり、陽当たりイマイチなのですが

蕾は多かったです。

 

 

今朝の自宅は関東から頂いた美しいお花が数輪咲いていました。

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今日の作業は

前回記事にした挿し木接ぎ木接ぎ挿しをミニ温室から出して

陽当たり弱い屋内に近い場所に移動しました。

今年は特に少ない接ぎ木だから、何とか活着して欲しいです。

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