REバルドウィン

2017年4月10日 (月)

ラビットの開花と蜂騒動

 
先ほどの記事の続きなのですがこの畑でのラビットの様子です。
画像は2枚ずつですが、まあこれも記録記事です。
 
まずはT100(ノビリス)
 
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下向き花の下フリルが可愛い特徴です。 花も大き目。
 
 
 
晩生種バルドウィンも開花時期は同じですね。
 
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予想外に早い花コロンブス
 
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これもとても大きな花、果実大粒のはスパルタンなどの例外除いて
花が大きいです。
MBO品種のユ-リカなんて花も実も立派なものですからね。
 
 
 
この日は畑近所の方から樹の上に蜂の塊できたから処理してほしいと。
夫が蜂を巣箱に誘導しました。
よく見ると茶色の西洋蜂風でうちの巣箱から分蜂したのかも。
時間かけて1群ゲットで 蜂のいない遠い畑にポリネ-ションとして移動。
遠い畑に居ついてくれたらラッキ-なのですが。
 
その間中、畑の草ぬきは私一人で頑張って、今日は腰痛に苦しんでいます。
でも今日は雨、温度は16度昨日の26度が嘘みたいですね。
 
下はその時の画像
この樹に蜂球が出来ていてこの時は巣箱に移動中。
 
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初めは日本ミツバチだと思って女王らしきをそれ用の巣箱に入れた。 
 
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一斉に群がる蜂たち
 
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今朝は落ち着いたので夫が出勤前に遠い畑に持って行ったのです。
今日明日と雨だから遠い畑に定住してくれるといいのですが。
 
巣箱日本ミツバチ用、巣枠式に替えないとね~でもそんな蜂箱今はないんです。
 
 
 
 
 

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2016年8月31日 (水)

まだ終わらないバルドウィン

 
今朝も早朝から遠い畑に行った。
日当たりいまいちの遠い畑もやっとラビットが終わり、少しずつ剪定をしている。
 
 
ところが剪定できない果実がまだあって・・・今朝の収穫画像
果実は630グラム。 バルドウィン、タカヘ、オンズロ-など。
 
これは自宅のジャム用、最近生果のジャムにはまっていて、いまさらながら
色々試作をしている。
ちょうど600グラムくらいが瓶2本くらいで、糖度はその時の気分で作っている。
だから、甘めだったり、ほとんどブル-ベリ-の味そのものでレモン多くて
若干すっぱい味だったりで、それが面白く病みつきになっている。
 
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これは収穫した直後の画像
なんか切れが悪くてまだ熟れそうなピンクの幼果
もったいなくて バルドウィンだけまだ剪定してない。
 
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剪定は少し伸ばし日曜か来週に持ち越しにするつもりです。
 
 
 
 
これはポポ-の実
風のせいか、花壇に落ちていた。
 
切って食べるともう十分熟している。 以外に美味しいです。
樹の上のも次回に採ってみよう~
 
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2016年5月18日 (水)

ラビットは豊作の予感

今朝の遠い畑です。
ラビットも年々大きくなり、特にこの時期は通路も覆うくらいになってきました。
 
これはもう最高の豊産種 バルドウィンです。
通路のほうまではみ出して 邪魔で切りたいのですが
この果実の多さ もったいなくて切れません。
 
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毎年たくさん生らせるのですが 本来が強健豊産種なのでしょうね。
期待を裏切るような小粒にはならない品種のようです。
これでも多くの枝を剪定した後の果実なのですよ。
 
朝露に濡れているのわかります? この畑は雨降らなくてもこんな朝が多いです。
 
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こんな豊作のバルドウィンですが 味はどうかと言うと甘味はあるけど
今一番何かが不足・・・そんな味ですね。
 
 
 
 
 
 
ついでにもう一種類オンズロ-の画像です。  
 
 
これもバルドウィンほどではないですがまとまった果実が収穫終盤まで
大量に採れる貴重な品種です。
果実の見た目は黒っぽいのですが、雨にも強く裂果が少なくて
果実品質も良く 私には嬉しい品種。
味も見た目よりはずっといいですね。
 
 
もう沖縄だったか石垣島だったかは梅雨入りしたとか
収穫早い年は梅雨も早いんでしょうかね~
早生のサザンは何とか大丈夫でも、ノ-ザンはかぶりそうです。
せめてお気に入りのスパルタン収穫してからの雨なら許せるのですが・・
 
 
 
 
 

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2015年12月17日 (木)

今日の農園の様子

今日2つ目の記事は市民農園の今朝。

最近仕事も忙しく、朝寝坊にもなって、遠い畑にはしばらく行っていません。

ここは職場近くだから、昼休みにも覗ける距離

ラビットのT100です。  

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同じラビットでもバルドウィンはブロンズ系の深い赤色。

花芽の多さに驚きます。

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これは前にも記事にしたエメラルドで 全滅状態!

花は咲いて、蕾も膨らむし、春まで保ちそうな花芽なんて皆無です。

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収穫時期にはどうなるのでしょう?

 

早生が売りのスプリングハイ

5本も買ったのにほとんど枯れて残りの1本。

花も寂しげに少し。

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蕾はまあまあ有るのですが、葉は全部落葉して丸裸。

どうしてこんなに上手くいかないのか。

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こちらも画像は市民農園ですが

画像中央にはカエル モズのハヤニエらしいですね。

逆さに吊されたカエルのおなかグロい感じで嫌だけど

毎年の事に慣れてしまい、今年はトカゲじゃないんだとぼんやり思う。

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それにしてもこの農園は苗たちイマイチの生育具合

ラビットの赤さも早すぎる気がするのです。

今週末こそ遠い畑に比較の様子見に行ってきますね~

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2015年8月24日 (月)

最後の収穫

しばらくご無沙汰しましたね。

5月末から始まったブル-ベリ-の収穫も今回で最後です。

 

画像はオンズロ-    

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オンズロ-はラビットの始めのシ-ズンからずっととぎれることなく

収穫できる美味しい品種。

ブル-ム少なく黒めですが、味もオクラッカニ-よりちょい落ちですが

収量の多さと、最後まで粒が綺麗な嬉しい品種です。

他にバルドウィンやパウダ-ブル-などが終盤の収穫でした。

 

これは8月23日の収穫画像

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右端がバルドウィン、真ん中パウダ-ブル-、左がオンズロ-かな。

これは自家用でジャム用に冷凍。

ブル-ベリ-は最後の収穫も終わり、強制剪定した樹も再剪定です。

ラビット種は切っても切っても切り足りないほど見落としの多さに唖然。

 

今年もブル-ベリ-達に3ヵ月あまり忙しく楽しませてもらいました。

すぐにお礼肥に取りかからなければいけないのですが・・・

恥ずかしながら夏風邪引いちゃってね。

今日はついにかかりつけ医の所に。

2.3日で治るつもりが熱下がらず、鼻炎併発でVC飲むの自己治療はアウト。

 

さて上画像のいちじく これからはこちらの出番です。

これはビオレソリエス 数年前美味最高とのネット見て購入。

ことしは良く生りました。

バナ-ネやダルマティと比べると小粒だけど ほらね!

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下画像はセレスト 鉢植えですよ

少しミニイチジクのようです。

今年初味見の予定 まだしばらくはお預けですね・・

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これも案外沢山生って、枝1本でこのくらいが2本 楽しみです~

 

この後画像のブル-ベリ-とダルマティ、ビオレ味見

長いのが白イチジク(色は緑ですけど)ダルマティ 

丸いのが黒イチジクのビオレです。

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味は評判通り、日本種桝井ド-フィン等とは違ったねっとりの甘さ!

なんと言っても西洋種は口が裂けないのが良いです。

虫やカビの心配無いからね。

手間も余り掛からず、世話いらずの放置栽培でもOK。

 

ブル-ベリ-も良いけどイチジクも楽しいですよ。





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2015年8月 1日 (土)

残りのラビット果

ラビットも本当に終盤になってきました。

まだ果実の有るのは

ご存じバルドウィン

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この黒色に騙されて収穫すると まだ未熟だったりしますね。

完熟果は甘味もしっかり出てくるのですが、

私的には美味しさの点ではオクラッカニ-などに及びません。

 

 

こちらはパウダ-ブル-

文句なく甘い品種ですが 葉が少なく果実ばかりで

今年は時期遅れで 不調のようです。

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遠い畑の朝の画像ですが、この畑ではほとんど毎朝露が下りる。

周囲を水路で囲まれているせいか、あるいは山際のせいか

果実が汗だくのように見えるでしょう~

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ちなみに去年の7月24日のパウダ-の画像が下です。

市民農園で水キレおこし、果実はゆるゆるのシワシワでした。

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だから、遠い畑に冬の間に植え替えたのですが、

大苗だから少し無理がいったのかもしれませんね。

 

このパウダ-ブル-今年はさらに小粒になったようです。

シワシワないからなんとか収穫してもそのあとは?

汗だく果実は冷や汗かも しれません。

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2015年7月 2日 (木)

バルドウィンの色づき

最近、皆さんが良く記事にされるバルドウィン

うちでもやっと一部色づき果が出てきました。

下画像見て下さい  すごい豊産で幼果だらけ!

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色づきはまだ少なくて

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昨夜の雨で冷や汗かいてますよ~

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横に伸張した枝にも 幼果いっぱい 可愛いピンク!

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最晩生だから この果実の最盛期は 8月に入ってからですね~

 



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2014年10月 1日 (水)

近況報告

ブログお休みしている間に10月になりました。

今日は近況の報告です。

市民農園は排水工事も終わり、先日畝をあげて植え替えしました。

といっても新しい事はなく、ダメになった樹を引き抜き

その列の生き抜いた樹を持ち上げ高く植え直したり・・・そんなところです。

畝全体は鍬入れて叩いたのですが元は田んぼの土らしく

粘土細工のダンゴが出来るのですが、まあ仕方ない。

 

肝心の植穴周辺だけ 下の資材入れて植え込みました。

もみがら 130円

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ココファイバ-

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北海道産ピ-トモス

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針葉樹チップ

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小苗チャンが多いので まあこんな感じ


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通路の防草シ-トよりは大分高くしたつもりなのですが・・・

 

まあこんな感じで 穴はぼこぼこ空いたまま

後日遠い畑のハイブッシュ移植するつもりです。

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小苗はちょこちょこと植え替えたのですが、

大物は葉が落ちて休眠期に入ってからでないと枯れてしまいます。

遠い畑は樹が大きくなって樹間が狭くなり、数本間引き予定なのです。

 

下画像はスプリングハイにサッカ-が出来ていて、それ切って植え付け。

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もう2週間経つけど枯れてはないからまあ大丈夫でしょうか。

 

 

遠い畑は 何年もピ-トやチップを少しずつ加え、改良してきたから

根の30センチ位下は真夏にも水が流れ、上は良い具合に乾燥して

8月の大雨にも9月の乾燥にも樹の被害は無かったのです。

この畑は 天井ネット取りました。

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9月28日最後の果実バルドウィンも取ってしまって剪定。

9月20日剪定する予定が仕事になって後日の作業。

 

バルドウィンの最後の画像3連発 剪定前の撮影です。

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黒いのだけ穫って500グラム、ヨ-グルトかけで頂きました。

まだこれからの赤いの全部切ってしまいましたよ。

今年は異常に熟れが遅れたのです。

こんな年は初めて・・・日照時間が不足してるのと天井ネットが4ミリの

防風ネットだからかもしれません。

果実は9月末まで穫れて うち出荷は9月10日が最終です。

バルドウィン、マル、オノ、オンズロ-、オクラッカニ-の晩生種の面々。

 

来年は各品種にあった適正な時期に収穫するにはどうすればいいか。

今そんな事考えています~

やっと市民農園の土木作業が終わり、一段落したところです。

 

CMのでないうちにと久しぶりに書いたブログ、勘違いで

日付を間違えてしまい 今修正です。

誰も見てないと思うけれど、みっともないね~

今日からカウンタ-も新設してみましたよ。









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2014年9月10日 (水)

今年の収穫は終わりです

散々の雨に祟られた今年の収穫が今日で終わりました。

これは遠い畑のバルドウィン 今朝の画像です。

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まだかなりは生っているのですが

大粒は台風の風とその後の大雨で落果に裂果。

中粒の小って所でしょうか。

ただ日照時間の不足で 本来の味とはほど遠く不満足な出来。

比較的良いものだけ出荷完了で 後は20日頃剪定の予定です。

あとマルやオンズロ-、オノも最後に収穫したから

一緒に20日には大剪定。

マルは今年で処分と思っていますがその事はまた後日の記事で。

 

ブル-ベリ-は太陽と水の果物なのに

今年は水が多すぎで8月は31日だけ雨降らなくその他の30日間

毎日必ず降雨でした。 50年振りだと言う方も。

それで市民農園は過湿で苗木11本を根腐れさせ、いまだ改良中です。

 

でも嫌な事ばかりでも無かったのです。

今年のハイブシュは自分でも満足いくお味のものが多く、

スタ-、コリンズ、ノ-スブル-、スパルタン、はてはフロリダブル-まで

そうそうレガシ-も とても良かったのです。

 

そして嬉しい元気でるお便りも

これは8月25日に頂いた見知らぬ方からの残暑見舞い。

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多分ハイブシュの最盛期に買って下さった方でしょうね。

産直市では生産者の名前住所とか印字されているのです。

思いがけなく とても嬉しくて・・・感激です。

 

市民農園の排水改良工事にも力が湧いてきました。

さあ13日の土曜日はまた頑張ります。

14,15と連休なのですが、前から計画していた鳥取の大山へ

友人と旅行の予定があります。

瀬戸大橋渡って四国を脱出、秋の気配感じる旅に行ってきますね。

 

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2014年8月25日 (月)

マルは美味しいですか

最初は冠水した市民農園のご報告。

 

大雨がやっと止んで 昨日から少しだけ工事を進めています。

まずは湿度の多いところ 防草ネットを剥いで溝を掘りました。

とりあえず一番水が溜まる横二列を

枯れ込みの10本は殆どこの列の近くでした。

グチ言うと枯れたブル-クリスプ、カミ-ル、スプリングハイ

そして大苗のスタ-には未練たらたらです~

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入り口から一列目

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二列めは水の量もっと多いです。

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そして通路のところ

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この畑の特に過湿な部分はこの二列ですがもう一列追加して

ともかく排水路を掘り進めて 畑横の農業用水路まで水を導く。

そして溝掘った跡にはパイプ埋め込みその上をバラスでおおい

土を被せる。

これが工程の最初の大仕事。

昨日も途中からのにわか雨で作業は中止。

まあぼつぼつ行けってこと。

 

それがそこそこ完成したら、今度はブル-ベリ-の畝上げ。

今植えている苗木を抜くか、間に用土入れて高畝に仕上げる。

長雨もやっと終り、気持ち涼しくなって土木工事も楽になりそうです。

目標として10、11月頃には畝上げも可能にしたいです。

 

この際、今年あまり味良くなかった樹や収量の少ない樹も整理しよう

そして新しい樹を植えて まあ完成すれば真冬の仕事も楽になる。

前に樹の整理は真冬にするつもりで計画表も作っていたのです。

そんな考えで気分転換していますよ。

ですから市民農園はしばらく休園ですね~

 

 

さて遠い畑ではラビットがまた穫れるようになりました。

あの台風で殆ど飛んだのに

小粒の幼果の生き残りが 急に元気になってきました。

これはバルドウィン 朝の画像です。

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まだ幼果の部分が多くて こんなに残っていたのか~と

不思議な思いがします。

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果実は中粒になって、ただでさえブル-ム少ないのに

雨でかなりの黒真珠。

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でも綺麗でしょ!

 

そしてマル

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こちらは風雨に強い品種のようで 落果裂果も他よりは少なく

最盛期を迎えようとしています。ヘタの色もういけそうでしょ。

 

所が味が~ マルは甘くもないし、酸っぱくもない変な味になってる。

水分含んで味が乗らないのは分かるのですが、ずばり美味しくない。

この品種大玉で豊産ですが、毎年収穫時期が難しく今年はその上の

長雨で余計結果が悪いような・・・

これからの様子次第では 来年はリストラかなと思っています。

 

バルドウィンも本来の味ではないのですが、マルほど酷くはない。

ウィトウやブライトウエルの僅かな残り果にもっと甘さ感じるのです。

 

皆さんではもうバルドウィンなど終わってしまったでしょうね。

我が畑は日照不足か、防風ネット天井のせいかこれからまた収穫です。

マルを栽培されてる方 お味は如何ですか?

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