REノビリス

2017年4月10日 (月)

ラビットの開花と蜂騒動

 
先ほどの記事の続きなのですがこの畑でのラビットの様子です。
画像は2枚ずつですが、まあこれも記録記事です。
 
まずはT100(ノビリス)
 
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下向き花の下フリルが可愛い特徴です。 花も大き目。
 
 
 
晩生種バルドウィンも開花時期は同じですね。
 
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予想外に早い花コロンブス
 
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これもとても大きな花、果実大粒のはスパルタンなどの例外除いて
花が大きいです。
MBO品種のユ-リカなんて花も実も立派なものですからね。
 
 
 
この日は畑近所の方から樹の上に蜂の塊できたから処理してほしいと。
夫が蜂を巣箱に誘導しました。
よく見ると茶色の西洋蜂風でうちの巣箱から分蜂したのかも。
時間かけて1群ゲットで 蜂のいない遠い畑にポリネ-ションとして移動。
遠い畑に居ついてくれたらラッキ-なのですが。
 
その間中、畑の草ぬきは私一人で頑張って、今日は腰痛に苦しんでいます。
でも今日は雨、温度は16度昨日の26度が嘘みたいですね。
 
下はその時の画像
この樹に蜂球が出来ていてこの時は巣箱に移動中。
 
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初めは日本ミツバチだと思って女王らしきをそれ用の巣箱に入れた。 
 
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一斉に群がる蜂たち
 
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今朝は落ち着いたので夫が出勤前に遠い畑に持って行ったのです。
今日明日と雨だから遠い畑に定住してくれるといいのですが。
 
巣箱日本ミツバチ用、巣枠式に替えないとね~でもそんな蜂箱今はないんです。
 
 
 
 
 

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2015年12月25日 (金)

遠い畑のラビットは

クリスマスも今日で終わりですね~

一年の経過の速さに驚くばかりです。

毎日毎日現実が忙しく仕事以外でパソコンに向かう時間も取れない

多分皆様もそんな日をお過ごしでしょうね。

 

やっと先日遠い畑に行きました。

小苗ハウスは週に数度は必ず降る雨で、乾燥もなく苗たちは順調。

前回に大部分剪定したから、葉からの蒸散もないようでした。

 

さて地植えのラビットアイはどうなっているか?

こちらもあんまり綺麗ではない紅葉、触れば葉がハラリと落ちる状態です。

数枚画像を撮ってみました。

 

これはオクラッカニ- ちまちまと出る内向き枝や小枝は

剪定済みのつもりですが、下の方に残っていますね。  

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まだ緑葉も残るのはブライトウエル

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大粒が嬉しいウィトウ、今年は果実少なかったから来年の花芽多い。

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甘くて美味しいオノ これは枝暴れすぎて剪定がまだ完了してない。

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バルドウィンはかなり下枝切ったけど、果実の重みで垂れるのは

毎年の事ですね。

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そしてこれはラビットではないけどノ-ザンデニス

やっと良い色になりました。

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デニスやスパルタンの列は落葉も多く

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こんな有様

マルチに絡む落ち葉は取りにくいですね。

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この日はハイブシュ列を不完全に掃除して、少し施肥したり

若干の手入れをしてマルチを追加。

でもこの畑だけでもまだ2回は掛かりそうです。

まだまだ落ち葉終わりませんからね。

今年中の手入れは無理みたいです。

 

それと今とても多忙でしばらくはコメントのお返しも出来ない状態に

なりそうです。

年末仕事の上に個人的事情があり、今年の記事はこれで終わりです!

皆様には本当にお世話になりました。ありがとうございます。

来年が皆様にとってよい年と成りますよう心から願っております。

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2015年12月17日 (木)

今日の農園の様子

今日2つ目の記事は市民農園の今朝。

最近仕事も忙しく、朝寝坊にもなって、遠い畑にはしばらく行っていません。

ここは職場近くだから、昼休みにも覗ける距離

ラビットのT100です。  

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同じラビットでもバルドウィンはブロンズ系の深い赤色。

花芽の多さに驚きます。

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これは前にも記事にしたエメラルドで 全滅状態!

花は咲いて、蕾も膨らむし、春まで保ちそうな花芽なんて皆無です。

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収穫時期にはどうなるのでしょう?

 

早生が売りのスプリングハイ

5本も買ったのにほとんど枯れて残りの1本。

花も寂しげに少し。

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蕾はまあまあ有るのですが、葉は全部落葉して丸裸。

どうしてこんなに上手くいかないのか。

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こちらも画像は市民農園ですが

画像中央にはカエル モズのハヤニエらしいですね。

逆さに吊されたカエルのおなかグロい感じで嫌だけど

毎年の事に慣れてしまい、今年はトカゲじゃないんだとぼんやり思う。

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それにしてもこの農園は苗たちイマイチの生育具合

ラビットの赤さも早すぎる気がするのです。

今週末こそ遠い畑に比較の様子見に行ってきますね~

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2015年10月31日 (土)

根頭癌腫病?とカミキリムシ

さあ今日は昨日の続き 私が今困っていることです。

 

これは接ぎ木サンプソン 

今年は異様に紅葉が早いと思っていたら、枝枯れが数カ所発生。

樹に力なく葉ははらはらと毎日のように落葉するのです。

下画像は不調のほうですよ。 枝も少なくなりました。

(この畑にはもう1本サンプソン地植えしているのですが

そちらはまだ紅葉はチラホラで緑葉多く成長の最中なのです)

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樹は2M近くて 例年と違って樹に勢いがないし新梢まったく出ない。

おかしいと根元ほってみたら 

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接ぎ部分のかなり下あたりで 根が異様に膨らんでいます。

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ガサガサではなくつるっとしているのですが こんなものでしょうか。

普通に根元太いだけ?  根頭癌腫病?  まさか!

癌腫が出来たら地上部に栄養が届きにくくて 樹は弱ってくる。

ここで根頭癌腫病について調べるとバラ、ブドウ、ナシ、サクランボなどの

果樹類にできる腫瘍の一種とかでブル-ベリ-のは見かけません。

原因菌はアグロバクテリウムツメファシエンスと言うらしいです。

ブル-ベリ-には無いのでしょうか?

 

ただ私が5年ほど前、県外HCで購入したイン○○○接ぎ木のスパルタン

HCの売れ残り苗で枝は少ない その頃は生意気にも状態悪くても回復できると

自信も有っての購入でした。

ところが鉢栽培のため、根洗したら変なこぶが有ったのです。

これはそのときの写真  このこぶ何だと思います?

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とりあえずカットしてトップジン塗り 鉢植えで養生したが結局枯れてしまった。

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根頭癌腫病は黒いゴツゴツのこぶと乳白色やクリ-ム系のなめらかなのも

有るらしいです。

(昔、私はバラ栽培も長くしていて何度か根頭癌腫病にも遭遇しました)

上のサンプソンはただならぬ様子、近日中に根をほりあげて

怪しければ処分し、土壌の入れ替え消毒までしなければならないですね。

栽培に当たっては怪しければ即廃棄でいかないと多くの他の樹が

土壌から感染してしまいますからね 特に細菌性の病気は厳しいです。

 

 

もう1本 これも長く私と連れ添ってくれたT100、ノビリスです。

同じく落葉、枝枯れ酷く、葉はほとんどが力なく黄色でふにゃふにゃです。

これも台風で根が動いたにしてはおかしい?

ともかく地上部を全部切り取りました。

根元はこれ  主軸中心に大穴が空いています。

カミキリムシが侵入していた様子です。

地上部の根元近くには通常はキクズ状のものが出て分かるのですが

マルチに隠れていた侵入口に気づかなかったのは私のミスです。

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下画像は上右の主幹の上部分輪切りを並べただけですが

侵入口らしいのも見えますね。 

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これは根付きの部分ですがよく見ると年輪が出ていて

8年は経過しているようでした。

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これはこのノビリスの春の様子です。

こんなにお花いっぱいで綺麗だったのにね~

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今年は地植えも鉢植えも数え切れないくらい枯れ死にさせて

全く自信を失いました・・・

地植えは半分自然任せだからある程度は仕方ないのですが、

鉢植えは加湿と水切れの連続で6・7号10本以上だめにして

情けないです。

遠い畑に小苗ハウスを作って、職場近くのネットハウス解約したのも

原因の一つです。

9時から5時まで仕事だから、遠い畑に行くには6時起きしないとだめです。

体調悪い時もあって、怠けたあと行ったらカラカラの苗木と鉢です。

このミニハウスに冠水装置付けたら今度は加湿になって葉にシミが出るのも。

鉢植え苗、8号以下はまめに毎日見てないとやっぱりだめですね。

今年は色々反省することばかりのようです・・・

 

ネット検索していて面白い記事見つけましたよ。

根頭癌腫病は根元に雑草のカタバミを増やすと抑制されるとか。

今年は根元まで防草シ-ト敷いてしまったけれど雑草にも土を

押さえる力も有るようだし、記事の事は別としてもシ-トもほどほどでしょうか。

透水シ-トでも雨の通りも若干悪いようだし、施肥などにも不便ですよね。

列間は敷いても樹間はそのままでいいかななんて思ったりもしています。

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2015年8月28日 (金)

台風が去って・・・

台風が去って数日過ぎた・・・私は風邪が治らずやっと今朝畑に。

畑の花壇ポポ-が落果していた。

こんなに沢山

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ポポ-の収穫は9月末から10月頃まで

まだ早いと思いながら切ってみたら

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淡いクリ-ム色になっていて 美味しかったよ。

ポポ-の味はプリンとバナナを足した味と言われるけど

軽いカスタ-ドクリ-ムの味でしたね。

さっぱりした口当たり、大きめの柿の種風が2個入っていました。

 

 

ブル-ベリ-の方はT100が 誰かに根っこ引き抜かれたみたいに。

この樹は支柱がしっかりしてなかったから風で飛ばされた様子。

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他は大勢に影響はなくハウスのパッカ-が数個落下で

ネットはずれてパカパカになってたくらいでした。

 

 

そして前に二期なりと紹介した パテントのレベル

本来は5月末から6月始めにとうに終わってる種類です

今朝、果実色づいてるのが

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これも食べてみたけど普通にレベルの味でいけました・・

レベルは家の畑では強健そのもの、周りに勢力を伸ばし

開帳性に広がっています。

樹の大きさ、強健さはヌイと争っているような。

下もレベルの果実 まだ他にも

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こちらはサファイア 今年はなりが悪かったのに今頃二期なり

来年用の花芽も見えるでしょ。

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雨の後は嬉しい発見も少しは有ったのです~







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2015年7月27日 (月)

新梢ばっちり

台風と長雨でさんざんだったけど 良いこと一つ

 

ラビットのモンゴメリ-  

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上から 見たら

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ラビットのT100(ノビリス)

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上画像の根元からのシュ-ト

 

              下画像は枝先の新葉を見てね。  

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あんなに嫌な雨だったけど 少しは嬉しいこともなくっちゃあ

やってられないよ!

 

小苗を地植えしたら、鉢植えより生長は遅いです

が しっかり土に馴染んだら爆発します!

但し樹形は いいっこなし~

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2014年4月12日 (土)

ミノウブル-とノビリス

今朝遠い畑に行ったついでに 

先日記事にしたミノウブル-の事思い出して ノビリスの画像撮ってきました。

樹は大きくもう何年生か覚えてないくらい

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随分花も着いています。

この下向いた花をアップすると

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帽子かぶった特徴の有る花

同品種かもと言われた ミノウブル-の先日の写真

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これも帽子のように見えて 似てはいるけど 何か違う。

ノビはもっと透き通るような白色の花に見える。

今後もこの2品種観察して行きたいと思います。

今日の時点ではノビリスとミノウブル-は別品種と思うけれど・・

 

遠い畑のこちらの画像 去年1個も受粉できなかったポポ-です。

今年は沢山花芽を着けています。

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去年も人工受粉をしたのに 風で飛ばされてダメになった。

軸部分が弱く、隔年結果の種類なのか?

     

最近色々忙しくやっと今日午後からは休めそうです。

命の洗濯に午後から温泉に行ってきますね~

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2013年7月16日 (火)

ラビットは最盛期

遠い畑の収穫期のラビット 次々と熟してきました。

これは7月13日土曜日の撮影なので ちょっと古いのですが・・・

 

プレミアです。 もう大分穫った後ですが・・

少しずつ長く楽しめます~

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数個穫るとまた次の日別のが肥大する。

ブライトウェルとよく似た果実で甘く安定した収量です。

 

メチャクチャ豊産のウィトウ。 

これも大分収穫した後ですが やたら果実多く樹は撓っています。

完熟果はラビットではトップクラスの大粒。

青くなってから完熟までプレミアよりは時間かかります。  

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難点はタネが若干口に触るでしょうか。

といってもブル-シャワ-のような大きなものでは有りません。

 

オンズロ- 

とても果実品質が良いと思います。

甘さはオクラッカニ-より落ちると一昨年は思ったのですが

どうしてなかなか美味しいですよ。

去年からグンと良くなりました 香りもあるような気がします。

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樹も直立性だし、手堅く豊産タイプです。

 

こちらはオクラッカニ-

オンズロ-ともに晩生種のはずですが ちらほらと

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これは文句なしの甘さ、美味しさ。

感じはオニ-ルのようで 万人向きですね~

着果しすぎで毎年枝先を剪って摘果するから先が切れています。

 

そしてこれも最晩生種のバルドウィン。

この幼果の美しさ見て下さい!

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この幼果 の色が白色化して 青くなると

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こんなに綺麗になるのです。

 

この時期のラビットは完熟しても堅く、フレッシュな感じがします。

5月末からのハイブシュに慣れた口には

ザラザラ感は有るけれど安定して甘い。

やっぱりラビットも捨てがたいな~なんて思いますね。

 

それとブライトウェル、プレミアについで

ノビリスが案外早く色づいてきます。

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安心の味と大粒性。

パテント種に比べてもひけをとらない美味しさ。

うちでは一番のお気に入りラビットです。

 

これは13日土曜の撮影だから・・・今日はもっと青いの多いはず。

帰りに畑に寄って収穫予定・・・楽しみで~す。

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2013年4月13日 (土)

ラビットの晩生種

こちらのは遠い畑  ネット囲いの地植えです。

ラビットのオ-ソドックスな品種花盛りになっていました。

 

これはT100別名ノビリスの花。

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大きくアップすると

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細長い典型的なラビットの花ですが

T100の特徴 萼が花冠から浮き上がって傘を被ったような花姿

確認できますよね~

 

お馴染みのNZ品種ラビットのマルは

最近はブル-マルとかビックマルとかの名前で

HCでも入手可能品種になりましたが 最初はパテント

うちのは大分古くて1.5m以上の大木になっています。

このマルの花は

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花型はよく似ているけど 萼はぴったり花に密着して

T100のようなひらひら帽子がないでしょう。

 

どちらも超晩生種で 去年は9月中頃まで収穫でき驚いたものです。

T100はラビットではトップの味と私は思っています。

マルの方は酸味系で丁度良い収穫期の見極めが問題です。

でもどちらも大粒で 食べた~との満足感は最高ですね。

樹も大きいし、果実大粒故に捨てがたい品種。

なんだかだと言いながら平成18年から育てていますから

愛着もひとしおなのです~

 

これらはまだまだ先ですから楽しみは長いですね。

ただT100は私が4年成らせた感じでは収量が少ないような

それだけが残念な難点だと思います。(うちだけかも)

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2012年12月25日 (火)

クリスマスは今日で終わり

寒い連休が終わったのにクリスマス寒波はまだ去らないですね。

TVのニュ-スで北の地方では大変な豪雪の様子、当地はまだ暖地なのか。

 

この休みの畑作業は 少しの剪定とハウスの屋根ネットの取り外し。

畑のネットは前に外したのですが、今度は畑のハウスの分です。

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こんな感じでネットを外して

少しの剪定をして 寒さで作業中断  また怠け病です~

北西の風が強く 今日は樹皮を鉢のマルチに思っていたのですが・・・

 

樹皮は今まで ネット通販で購入していたのですが

今回は先日お訪ねしたがんじいさんからのプレゼント。

こんなに沢山です。

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日中の最高温度が8度には参って 作業後日にしてイオンショッピング。

情けないですね~  まあ風邪で寝込むよりましか~

 

作業は中断したけれど その日のラビットアイノビリスの様子。

全体の紅葉はこれ

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何か枯れかかりのような紅葉。

でも花芽はばっちり着いていて  ほら蕾も

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寒さには人間より強そうです!

色々品種見てみると 当地ではやっぱりラビットに花芽が多く安心する。

ハイブシュ系はサザンですら、頼りない量の花芽。

それに葉がなく丸坊主が多いから余計心配になるのです。

まあ栽培者の実力不足と言えば納得ですけどね~

 

先日のがんじいさんには こんなセットも頂いたのよ。

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紅芯大根や檸檬、じゃばら、シ-クワ-サ-等々の野菜詰め合わせ。

日持ちするお野菜もあって、ばっちりのお正月準備品です。

がんじいさん いつもいつも有り難うございます。

 

今日の記事でテンプレ-トのクリスマスはお終い

ブログパ-ツのツリ-とも1年間のお別れです。

このブログパ-ツのツリ-の下部に*WATARIGRAPHIC*と

書いてあるところクリックされると素敵なメロディが流れ不思議な世界へ。

一度お試し下さいね~

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