REオノ

2016年5月23日 (月)

今年は収穫できるかな

ラビットのオノですが このくちゅくちゅの幼果見てください。

まるで梅干しばあさんみたいでしょ。        


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今年は沢山なってきました。

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お口が開いて来たら梅干しは卒業で 一目散に肥大していきます。

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オノは樹の割には去年はいくらも獲れなくて、味見はほんの少し。

甘味強い品種だった記憶はあるのです。

今年はブル-ベリ-全般に豊作のようで所謂なり年なのでしょうか。

 

この木も大きく広がって左列のブライトウエルと枝が交差して

これも通路ふさぎの通せんぼしています。

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小さな狭い畑に品種いっぱい植えたからあちこちでこの現象

夏の時期はジャングルと化す遠い畑です。

 

今年のラビットはオノ、ウィトウ、タカヘとNZ品種も良好に成長しています。

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2015年12月25日 (金)

遠い畑のラビットは

クリスマスも今日で終わりですね~

一年の経過の速さに驚くばかりです。

毎日毎日現実が忙しく仕事以外でパソコンに向かう時間も取れない

多分皆様もそんな日をお過ごしでしょうね。

 

やっと先日遠い畑に行きました。

小苗ハウスは週に数度は必ず降る雨で、乾燥もなく苗たちは順調。

前回に大部分剪定したから、葉からの蒸散もないようでした。

 

さて地植えのラビットアイはどうなっているか?

こちらもあんまり綺麗ではない紅葉、触れば葉がハラリと落ちる状態です。

数枚画像を撮ってみました。

 

これはオクラッカニ- ちまちまと出る内向き枝や小枝は

剪定済みのつもりですが、下の方に残っていますね。  

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まだ緑葉も残るのはブライトウエル

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大粒が嬉しいウィトウ、今年は果実少なかったから来年の花芽多い。

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甘くて美味しいオノ これは枝暴れすぎて剪定がまだ完了してない。

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バルドウィンはかなり下枝切ったけど、果実の重みで垂れるのは

毎年の事ですね。

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そしてこれはラビットではないけどノ-ザンデニス

やっと良い色になりました。

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デニスやスパルタンの列は落葉も多く

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こんな有様

マルチに絡む落ち葉は取りにくいですね。

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この日はハイブシュ列を不完全に掃除して、少し施肥したり

若干の手入れをしてマルチを追加。

でもこの畑だけでもまだ2回は掛かりそうです。

まだまだ落ち葉終わりませんからね。

今年中の手入れは無理みたいです。

 

それと今とても多忙でしばらくはコメントのお返しも出来ない状態に

なりそうです。

年末仕事の上に個人的事情があり、今年の記事はこれで終わりです!

皆様には本当にお世話になりました。ありがとうございます。

来年が皆様にとってよい年と成りますよう心から願っております。

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2014年7月 9日 (水)

台風が近づいています

台風が近づいているようで、当地は10日から11日のようです。

今日も生暖かい風が吹いて時々雨降っています。

仕事も一段落したから、午後から市民農園に

 

人っ子一人いない農園で 草引きとハイブシュに御礼肥と軽い剪定。

お母さん有り難う・・・ハイブシュ達の声が聞こえるようで一人満足。

 

さてラビット畑の方見ると オノです。   

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樹高部分的に高くて 下ふっくらの典型的樹形。

果実は大分熟れてきました。

大小揃わない実ですが、収穫すれば多少後のが太るとか?

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こちらはパウダ-ブル- 中粒ながら美味しい実

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今年も期待がかかります。

果実はこれ 幼果のピンクが綺麗ですね。

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そしてラビットでは晩生のオクラッカニ-ですよ。

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一番果はとっても大きな実です。

幼果もかわいい素敵な品種

もう完熟してるか味見を・・・甘い~美味しい。

ラビットではこれとノビリスが一番好き。

各品種は実なりが少ない分早くて大粒、中粒すら大きめ。

この品種達を見て、遠い畑での実の着けすぎを反省です。

 

まあ此処は去年の10月3.4年生を持ってきたのですからね。

収量は少なくて当たり前・・・でも遠い畑もこの位充実した果実にしたい。

あちらは枝垂れるばかりの多量の果実、6年生以上の地植え

かなり摘果したつもりなのに

剪っても剪っても果実が多いし当然小粒になってくる・・・

気づいたら小粒ばかり 摘果は手遅れの気配です。 

 

今年のハイブシュのデュ-クがそんなで、遅い摘果は効果無し!

小粒は全部ジャム用になりました。

 

市民農園のラビットは台風前だけど収穫しません。

まだ完熟果は少なく、落果してももっと好天の日に収穫したいのです。

でも被害は少ない方がいい・・台風逸れてくれないかな~


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2014年4月16日 (水)

NZ品種の花

ラビットの花も満開になって咲きもう終わりが近くなった。

 

強健なニュ-ジ-ランド種はうちでは常緑の葉も多い。

この時期の特徴的な花を お見せしますね。

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下ぶくれの花はマル 相変わらずの花の多さ。

 

毎年豊産のウィトウは 今年も良い感じ

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NZ品種はどのお花も似ているね~

 

オノもそっくりだが 果実が明らかに異なるし

うちでは樹が若いのか花の数が少ない。  

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そしてこの時期印象的な丸いインパクト有る花は

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薄ピンクで可愛さ一番の小さな花 タカヘ。

この樹は こんなに大きくて

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豊産に実なりし 果実はお菓子のように甘く美味しい

但しかなり小粒だから 去年は処分と思いつつも

樹の大きさに圧倒され 出来なかった・・・

株元は 古くなって こんなです。

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この畑では樹間もせまく、各々の樹も大きくなったから

この小さな防草シ-ト通るときは身体を斜めにしている。

深く考えないで植えたから列間1M樹間90センチ位なのです。

大きくなった樹は剪定してもすぐに元気なシュ-ト出て

2年目には元通り なんてこと有りませんか?












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2013年9月 4日 (水)

ラビットの地植え小苗

今日は今年借りた新畑に植えたラビット達の様子です。

まずはNZ品種オノ

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今年も少しは成ったのですが、ちょっと味見の程度。

遠い畑に大苗が居るから収穫はもっぱらそちら。

意外と繊細で美味しい感じしたよ。勿論大粒。

同じNZでも少々あつかましいウィトウとは大違いの感。

 

さてこれはリョクサンのモンゴメリ-

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横広がりの開帳性だけど もの凄く元気です。

大分前に今はブログ休止している広島のブロ友から頂いた苗

この苗見る度にお元気かなと思い出します~

 

これはサウスランド

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これは随分上に伸びてしまいました。

180の天井に届きそうですよ。

この品種タネが大きいとか、ブル-シャワ-みたいとか

良い評判聞かないからちょっと敬遠していた。

ところが一昨年だったか、80円で小苗売ってて安さに負け購入。

でも今年食べてみたら結構いけたし、悪くは無かったです。

 

そしてこれはアイラ

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これは言う事無しで甘く美味しい品種

摘み取り園向きと有るとおり、数粒食しただけだけど

すっかり気に入ってしまったのよ。

新梢寝ているのもあるけど、まあ全体は強健そう。

 

この子達が一年の地植えで来年はどこまで生長できるか、

自分の腕次第?期待はできないけれど頑張ってみようかな~

 

今やっと雨も小休止、午前中は事務所の床上まで来るかもと心配した。

前の道路すっかり冠水して車通るとゴミと波が押し寄せる。

でも急に明るくなって陽も出てきたようだからもう大丈夫の様子。

最高温度に台風に大雨、ほんとに今年は変な夏でしたね。








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2013年6月27日 (木)

オレゴンとオノ

今年借りた新畑の地植え、雨後の草取りに行ったら

ラビットのオレゴンブル-がもう色づいてきていました。

樹全体はこのくらいで1mちょっとでしょうか。

オレゴンブル-といえばあの有名な(?)奇形花の品種です。

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去年も成らせたから 迷い無く花芽はほとんど摘み取り無し

比較的球形に近いこんな果実です。

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果柄が長く収穫しやすいタイプ

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これなんかブル-が充分廻って一見はいけそう!

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もういいかと味見したけど まだ酸っぱかったね。

ラビットアイの場合、きっちりと甘さをのせるには付け根まで色づいて

4~7日はかかると言われている。

品種にもよるようだけど 早取りは酸強いだけでなく風味が落ちる。

いつも青くなってすぐ収穫する癖には注意しなくちゃいけないですね。

 

 

かたやラビットのオノは まだもっと小さい。

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去年味見したらこれはいけると 思った味

お顔はこんな風でまんまる果実です。

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この両品種とも奈良や東京のブロ友からの頂き物。

ずっと鉢植えだったから、地植えになって樹も驚いているかな。

今年からの生長が楽しみです~

 

 

 

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2012年9月 6日 (木)

晩生ラビットは寂しい

今朝は早起きして遠い畑に行ったのです。

晩生ラビットには まだだらだらと果実が残っています。

これはNZ品種のオノ。

これに限っては本来はもっと早期の収穫のはずが、

寒冷紗がけのハウスから移動の関係で遅れている。

まだ10号の小苗だけど 一枝をみると

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半分くらいは収穫したが まだまだ幼果が多い。

本来の晩生種バルドウィンは

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小苗を去年の冬地植えにしたもの。

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少しは収穫したが まだまだこれからです。

こんな虫の食害も多いけれど・・・

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これはコガネの食害かカメムシなのかしら?

 

こちらはNZ品種の最晩生種マル。

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あまり豊産ではないが1キロ位は収穫した後なのに

まだ果実残っている。

果実は大粒で 何度も書いたけれど、この時期酸味が新鮮で

逆に美味しく感じるのは 私だけかしら。

この品種達そろそろけりをつけて剪定すべきなのに

いまだに成らせている。

剪定遅れると花芽の具合はどうなのでしょう。

心配しながらも最後のラビット もう少し味わいたくて剪る決心つかない。

これが終わったらブル-ベリ-果実には来年の5月末まで会えない。

未練ダラダラなのです~

 

でも次の果実、文旦が もうこんなに。

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樹の根元にかすかに見える黒い寒冷紗の中では

ミツバチ達がやっと猛暑を乗り切ったようです。

 

季節も移って今日なんかは少し秋の気配。

そろそろ欲張らないでブル-ベリ-も休ませてあげないとね。

秋が寂しい そんな畑にもうすぐなります。

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2012年8月29日 (水)

オノはこんなに晩生なのか

しばらくお休みしたけれど その間も毎日毎日雨が降る。

少し晴れたら翌日は果実の収穫、ほんの数パックの出荷しています。

数パックでも痛み果が混入しないよう細心の注意払って選果。

忙しくて時間かかります~

あんまり資材購入の助けにもならないけれど これも有る意味楽しみ・・

 

今日の記事は遅くまで6坪ハウスの遮光ネットの中にいて

7月下旬に地植え畑に出したオノです。

全体は 10号ポットのまだ小苗  画像の後ろが6坪ハウス。

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果実はまだ紅いものが多く  随分遅いです。

熟れたのは僅かですが 大きめの丸型中粒でしょうか。

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畑では地植えのバルドウィンよりも遅くなってしまいました。

 

この品種は町中のハルハウス(天井4ミリ防風ネット)にも有るのですが、

そちらは数も少なかったけれど とうに終わっています。

 

畑にあるハウスは葡萄やコンテナ植えと10号植え置いてる場所で

去年ビニ-ル天井取りのけて、白の細かい遮光ネットにしたのです。

そこに入れてて、収穫前に地植えハウスに移動しました。

 

やはり遮光ネットでは遅れが大分違うような・・・

畑の天井ネットも去年は防鳥ネットで今年は4ミリの防風ネット

そちらも熟れが遅れますが、遮光ネットの分はもっと遅いと思います。

 

でも来年は6坪ハウスはビニ-ル天井にもどして、地植え畑は今の

4ミリネットで と思っています。

早めの収穫と少しだけ遅めの収穫 どっちも挑戦してみたい素人考えです。

勿論受粉の時期は天井一部オ-プンにしてマルハナに助けて貰います。

うちで飼ってる日本ミツバチは受粉には少ししか役立たず、

毎年どこからか遠征してくるマルハナが一番ですね。

 

ついでにオノの味は私的には甘味もあって美味しかったです。

でも今頃のは全部甘いから、マルの酸味多く甘味もある独特の味が

フレッシュに感じられ好きですね~

 

産直市出荷は他業者さんはブル-ベリ-終わったようで、

小さく黒くなった終い果がジュ-ス用でお安く出ています。

うちのは量少なく小粒にはなりましたが 細々と朝どれが続いています。

品種のせいも有るのでしょうね~

ブル-ベリ-品種集めているくらいだから マニアの功名なのかしら?

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2012年4月21日 (土)

ラビット2種

この2.3日雨ばかり降っています。

春の優しい雨は穀雨とも呼ばれるのですが、ブル-ベリ-の花は散るし

蜂の飛来も休みになるので、受粉作業も進まないまま散ったり、茶色く痛んだり。

今朝の少しの雨上がりに撮影です。

ラビットのオノ 親木のほうです。

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これは小苗の時頂き物、 過湿にして何度かダメと思った株。

何とか持ち直してくれました。

頂いたときの画像はこれです。2008年の12月のこと。

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この苗には下手な栽培で苦労をさせ、随分楽しませても

貰いました。

 

最近も ビニタイきつくて こんなめに合わせた事もあります。

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これは食い込みビニタイを去年取り去った跡なのですが

まだ元に帰りません。

それでも花咲いてきました。

蕾がこれ  クリ-ムピンクというか

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花は

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蕾からかけ離れた色の 花冠の長いラビットらしい花。

白さが冴えますね。形状はマルとよく似た花です。

花の終わったのも有るのですが

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これ受粉できているか、頼りない感じです。

特徴は葉色が黄色みを帯びる事とか

果実の萼あぶには星形の萼片が残るようです。

 

 

こちらは

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名札が薄くなって分かりませんがヤドキンです。

これも調子悪く冬に左の主幹を切断、やっと芽吹いてきました。

右主幹の一部に花も着いています。

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この苗は大関さんではアメリカライセンス品種。

私は別で購入。

本物かどうか、品種同定の為にすこし成らせてみるつもりです。

 

早く雨が上がってくれないと自家受粉性のないラビットは困ります。

ヤドキンについては果実の硬さ、香り、風味は秀で裂果が少ない

とカタログには書いてあります。

この品種自家和合性は高いとの記述も有るのですが

やはり他家受粉が一番でしょう。

 

今も優しい雨がそっと新葉を濡らしているのですが、

来週にはからっと晴天になってほしいですね。












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2011年12月22日 (木)

紅葉比べ

郊外の畑 小さいネットハウスで

ラビット2種が紅葉していました。

11月12月と水遣り少なかったからでしょうか。

これはオレゴンブル-

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綺麗な赤です。

一枚の葉を見ると

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こちらはオノ 

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ブル-ムかかった紅葉です。

シュ-トの色は すこし赤みが強いです。

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でも総体的にシルバ-かかったシックな赤ですね。

一枚の葉は これ

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郊外の畑ではこんな紅葉が見られました・・・

町中の6坪ネットハウスではラビットも常緑のまま、越冬するのですが。

不思議な事です。

栽培地の温度差など条件の違いで変わるものですね。

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