REオクラッカニ-

2016年10月 4日 (火)

やっぱり廃棄か?

 
市民農園で もう3年間ずっと実成が悪く調子の出ないオクラッカニ-です。
このたびはたまらなくなって引き抜いてしまいました。
 
こんな根っこで まあどうしょうもないですね。
 
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遠い畑に持ってきたのですが全体像はこれ   
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アップしたら少しは葉もあるのですが   
 
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さてどうしましょう・・・
市民農園では根の周りにコガネムシもいないし、湿気が多いから
高畝にして植えていたのですが なんとも情けない現状です。
 
隣に植えていたパウダ-ブル-は沢山の果実がシワシワになるほど
乾燥していたのですが、
このオクラッカニ-は加湿のようにも見えるのです。
 
ラビットだから鉢に植えて立て直しかもう廃棄か迷っています。
こんな根になったらなかなか難しいですよね~
 

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2015年12月25日 (金)

遠い畑のラビットは

クリスマスも今日で終わりですね~

一年の経過の速さに驚くばかりです。

毎日毎日現実が忙しく仕事以外でパソコンに向かう時間も取れない

多分皆様もそんな日をお過ごしでしょうね。

 

やっと先日遠い畑に行きました。

小苗ハウスは週に数度は必ず降る雨で、乾燥もなく苗たちは順調。

前回に大部分剪定したから、葉からの蒸散もないようでした。

 

さて地植えのラビットアイはどうなっているか?

こちらもあんまり綺麗ではない紅葉、触れば葉がハラリと落ちる状態です。

数枚画像を撮ってみました。

 

これはオクラッカニ- ちまちまと出る内向き枝や小枝は

剪定済みのつもりですが、下の方に残っていますね。  

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まだ緑葉も残るのはブライトウエル

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大粒が嬉しいウィトウ、今年は果実少なかったから来年の花芽多い。

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甘くて美味しいオノ これは枝暴れすぎて剪定がまだ完了してない。

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バルドウィンはかなり下枝切ったけど、果実の重みで垂れるのは

毎年の事ですね。

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そしてこれはラビットではないけどノ-ザンデニス

やっと良い色になりました。

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デニスやスパルタンの列は落葉も多く

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こんな有様

マルチに絡む落ち葉は取りにくいですね。

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この日はハイブシュ列を不完全に掃除して、少し施肥したり

若干の手入れをしてマルチを追加。

でもこの畑だけでもまだ2回は掛かりそうです。

まだまだ落ち葉終わりませんからね。

今年中の手入れは無理みたいです。

 

それと今とても多忙でしばらくはコメントのお返しも出来ない状態に

なりそうです。

年末仕事の上に個人的事情があり、今年の記事はこれで終わりです!

皆様には本当にお世話になりました。ありがとうございます。

来年が皆様にとってよい年と成りますよう心から願っております。

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2014年7月 9日 (水)

台風が近づいています

台風が近づいているようで、当地は10日から11日のようです。

今日も生暖かい風が吹いて時々雨降っています。

仕事も一段落したから、午後から市民農園に

 

人っ子一人いない農園で 草引きとハイブシュに御礼肥と軽い剪定。

お母さん有り難う・・・ハイブシュ達の声が聞こえるようで一人満足。

 

さてラビット畑の方見ると オノです。   

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樹高部分的に高くて 下ふっくらの典型的樹形。

果実は大分熟れてきました。

大小揃わない実ですが、収穫すれば多少後のが太るとか?

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こちらはパウダ-ブル- 中粒ながら美味しい実

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今年も期待がかかります。

果実はこれ 幼果のピンクが綺麗ですね。

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そしてラビットでは晩生のオクラッカニ-ですよ。

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一番果はとっても大きな実です。

幼果もかわいい素敵な品種

もう完熟してるか味見を・・・甘い~美味しい。

ラビットではこれとノビリスが一番好き。

各品種は実なりが少ない分早くて大粒、中粒すら大きめ。

この品種達を見て、遠い畑での実の着けすぎを反省です。

 

まあ此処は去年の10月3.4年生を持ってきたのですからね。

収量は少なくて当たり前・・・でも遠い畑もこの位充実した果実にしたい。

あちらは枝垂れるばかりの多量の果実、6年生以上の地植え

かなり摘果したつもりなのに

剪っても剪っても果実が多いし当然小粒になってくる・・・

気づいたら小粒ばかり 摘果は手遅れの気配です。 

 

今年のハイブシュのデュ-クがそんなで、遅い摘果は効果無し!

小粒は全部ジャム用になりました。

 

市民農園のラビットは台風前だけど収穫しません。

まだ完熟果は少なく、落果してももっと好天の日に収穫したいのです。

でも被害は少ない方がいい・・台風逸れてくれないかな~


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2013年8月 2日 (金)

猛暑の中のラビット

遠い畑のラビット達の様子です。

もう大分収穫して残り少なくはなったのですが、

摘むと3日ほどで次が肥大します。

めちゃくちゃ成ってるウィトウ 

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1コでアップすると

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大粒ですが こんな色になっても果柄からの実離れが悪い。

完熟には時間がかかる品種です。

完熟果は甘いのですが果皮の硬さが口に触るかな~

 

オクラッカニ-は

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果肉は軟らかくジュ-シ-で味は甘く 一般受けする最高の品種。

ただ着果が多すぎて 

うちでは幼果のうちに長果枝を剪って短さいしている。

その割にあんまり大実では無いのですが・・・(栽培下手)

幼果が口紅つけたように異様に赤いです。

 

同時期に購入したオンズロ-は

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粒はオクラッカニ-よりは小さいのですが 黒っぽい果実。

味は果皮も気にならず甘く美味しいけれど

オクラッカニ-のジュ-シ-さには敵わない気がする。

樹は直立性で摘み取りし易い樹形です。

これはオンズロ-の全体像 

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この畑に地植えして3年 随分大きくなりました。

 

写真は撮ってないのですが、

前に記事にしたタカヘも今年はまずまずでリストラは止めました。

大幅な着果制限で果実が大きく味も良くなったので見直し。

元もと甘味は最高だったのですが小粒故に口触りが良くない

その欠点を今年は克服できました。

 

そして最晩生のマルは完熟に見えても味にばらつきがあり、

大粒でもヘタまで青くなっていても味の乗ってない粒があり

収穫が非常に難しいです。

 

まだバルドウィンやオノ、ノビリス、コロンブスなども穫れているし、

いまだにブライトウエルやプレミアが収穫続いているのです。

 

収穫で畑に入る度にどっと汗で髪まで洗ったサウナですね。

その後は大量の水をのみ、それでも翌朝まで体調戻りません。

収穫は週2回、その度にハウス鉢植え水遣りと畑の収穫果に御礼の水掛け。

最短2時間 そんなんで最近はとても疲れています。

今朝も1.5キロ摘み取ってきました。1コ1コ吟味するから時間かかってね。

いつ熱中症になって倒れてもおかしくない、そんな毎日です。

でも考えましたよ まあほどほどにって。

畑に行くと楽しくて時を忘れ、年を忘れてしまうのですよ~











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2013年7月16日 (火)

ラビットは最盛期

遠い畑の収穫期のラビット 次々と熟してきました。

これは7月13日土曜日の撮影なので ちょっと古いのですが・・・

 

プレミアです。 もう大分穫った後ですが・・

少しずつ長く楽しめます~

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数個穫るとまた次の日別のが肥大する。

ブライトウェルとよく似た果実で甘く安定した収量です。

 

メチャクチャ豊産のウィトウ。 

これも大分収穫した後ですが やたら果実多く樹は撓っています。

完熟果はラビットではトップクラスの大粒。

青くなってから完熟までプレミアよりは時間かかります。  

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難点はタネが若干口に触るでしょうか。

といってもブル-シャワ-のような大きなものでは有りません。

 

オンズロ- 

とても果実品質が良いと思います。

甘さはオクラッカニ-より落ちると一昨年は思ったのですが

どうしてなかなか美味しいですよ。

去年からグンと良くなりました 香りもあるような気がします。

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樹も直立性だし、手堅く豊産タイプです。

 

こちらはオクラッカニ-

オンズロ-ともに晩生種のはずですが ちらほらと

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これは文句なしの甘さ、美味しさ。

感じはオニ-ルのようで 万人向きですね~

着果しすぎで毎年枝先を剪って摘果するから先が切れています。

 

そしてこれも最晩生種のバルドウィン。

この幼果の美しさ見て下さい!

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この幼果 の色が白色化して 青くなると

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こんなに綺麗になるのです。

 

この時期のラビットは完熟しても堅く、フレッシュな感じがします。

5月末からのハイブシュに慣れた口には

ザラザラ感は有るけれど安定して甘い。

やっぱりラビットも捨てがたいな~なんて思いますね。

 

それとブライトウェル、プレミアについで

ノビリスが案外早く色づいてきます。

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安心の味と大粒性。

パテント種に比べてもひけをとらない美味しさ。

うちでは一番のお気に入りラビットです。

 

これは13日土曜の撮影だから・・・今日はもっと青いの多いはず。

帰りに畑に寄って収穫予定・・・楽しみで~す。

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2012年5月15日 (火)

極晩生種2種

地植えのラビット極晩生種が幼果をつけてきた。

まずはオクラッカニ-

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多花性のせいか、随分と摘花したにもかかわらずムダ果が多い。

画像の小さな果実達は 期待できない。

この後大量に摘果したが、まだ間に合うかしら。

 

去年も小さいままで肥大しない果実が多く、大部分を処分。

摘果を迷うときその事思い出して、ばっさりと房ごと切ってしまいます。

果実自体の味はトップクラスなのに残念です。

 

それに比べて

オンズロ-の方は

Dsc03935
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もうしっかりした果実出来ています。

 

この品種達どちらも大関さんによると8月下旬の収穫とか

当地では標準より早いはずだけど、

この幼果の違いはどうなんだろう・・・

でもまだ2ヶ月位は有るから、これからの肥大熟成速度で

様子は変わってきますね。

 

植え付け3年目の苗だけど、まだまだ小苗。

やっぱり樹自体がしっかり太く生長しないと

穫れる実も貧弱って事ですよね。

 

それにしてもこの2種 味には大分違いが、好みも有るけど

私的にはオクラッカニ-が好きですね。

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2012年4月24日 (火)

ラビットの新品種は

今日の二記事めは

ラビットアイオンズロ-です。

Dsc03750

直立性にどんどん伸張し、瞬く間にのっぽ品種の仲間入り。

花は良く着いて

何かこの割れ方は・・・オレゴンブル-に似ていますね。

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小さめの花で こんなオタフク顔も

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開花するとかなり膨らんだ花冠になります。

去年の味は  記憶に有りません・・・

 

 

同期のオクラッカニ-は

全体像

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典型的な横ばい品種  全体赤色が強くてけばいです。

お花は

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萼片や枝先が赤く  樹全体が畑の中でもぱっと目立つ色

これが味は最高! ラビットにしてオニ-ルのような味

ずばり女性向きか。

去年からお気に入りに仲間入りしてるけどジュ-シ-さが

たまりませんね~

 

2品種とも花芽が異常に多い、随分摘蕾、摘花してもまだ多い。

まるでミスティのようです。

この子達の収穫期は梅雨に重なるし、ハイブシュの滑らかな食感に

慣れた舌にはやはり種も少し気になります。

それでも旧ラビットの種よりは良いのですが、やはりハイブシュとの

格差は有りますね~

ラビット適地の当地ですが、この時期は害虫も多く、

廃棄果実も出てきたりで 品質的にも難が出てきます。

今年は通路にセメント打ったから少しは害虫減ってくれると

良いのですが・・・?











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2011年8月 5日 (金)

マルと新品種のこと

畑のラビットの最晩生マルが熟れてきました。

こんな感じです。

Dsc02537  

今年のマルは晴天が少ないせいか、味の乗りが遅く

今朝辺りまあまあでしょうか。

  

大粒も多く 果実はヘタの所まで赤黒く色づいているのに

イマイチの味で果皮やタネが気になります。

ってことは果実の肥大度が足りないのですね~

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マルはこんな品種だったのでしょうか。

お宅のマルは 如何ですか。

   

栽培始めの頃、オ-シャンのカルチャ-パック栽培をされてる方と知り合い、

試食させていただき感動した あのマルの味には及ばないのです。

畑の地植えと溶液栽培では味が違うのかもしれませんね。

マルも昔はオ-シャン貿易のライセンス品種でしたよね。

私は幻のマルに会うまで また来年を期待して望み繋ぎます。

 

今年の畑では目論見違いも多くて

オクラッカニ-が果実少なく、オンズロ-の方が果実は少し多いのですが

数少ないオクラッカニ-が熟して、比較するとオクラッカニ-がかなり美味しい。

且つ口中に風味というか香りが広がってくるのです。

オンズロ-も樹形は直立性で味も良いのは間違いないのですが

香りがオクッラカニ-に敵いません。

  

 

また今年はネットの中に開花中に入れてしまい、

受粉が出来なかったコロンブス、数個特大の果実が着きました。

味は甘くてボリュ-ム満点 数個だから記事にもしなくて

評価も正確では無いのですが 一応満足の味でしたね。

 

成らなかった分だけしっかり根を張ったようで

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小苗が大きく生長 

   

果実の大きさに比例して 枝も太く分厚い感じ

シュ-トも大きめが3本 出ています。

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枝先はお決まりのアザミウマ被害のようで

折れ曲がりを剪定した後には  小さな芽が出てます。

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来年の生長が 楽しみな品種となりました。

 

やっぱりパテント・ライセンス品種それだけの価値あるのでしょうかね~

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2011年4月11日 (月)

花芽毟り

先日の土日は汗ばむ陽気、畑仕事も進みましたね。

遅くなったけれど全部の畑とネットハウスに施肥をして、

ブル-ベリ-達に良い実を着けて欲しいとお願いしたのです。

 

ブル-ベリ-の花達はラビットに至るまで全部咲き揃い、先月までの裸木が嘘のような豊かさです。

やっと咲いたと実感したらたまらなく嬉しくなりました。

 

中でもミスティの一枝

Dsc01578

こんなに花が着いています。 

成木だから摘花は少なめにしているのですが これは生らせすぎ

  

これでもまだ甘いのですが この位摘花しました。

ミスティは毎年枝垂れるように結実するのに弱らない品種なのです。

Dsc01579

この樹1本でもかなり摘花したのですが

まだ花の多いの有りました。

 

新品種のREオクラッカニ-  こんな開帳性で

赤く見えるの殆どが蕾です。

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花はこんな風

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これも着きすぎですよね~

こちらはかなり摘花し、且つ花毎の枝の剪定もしました。

これも味の良い品種、ラビット版オニ-ルのようで楽しみです。

  

    

自宅近くのネットハウスでも

ハ-バ-トが

Dsc01550

  

せっかく大きな花芽の着いたヤドキンも

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蕾の着いた全部の枝 やられていました~

まあ自然摘花と言う事で 今回はあきらめます・・・

天井にネットが無いから防ぎよう無いのです。

 

ラビットは受粉の出来てない苗もあって、まだ天井ネットは早いのです。

4月末にはネットハウスも遠くの畑も 天井塞がなくてはいけませんね。

   

 

今年は万端生長が遅いです。  

ちなみに去年の4月10日の畑では こうだったのですよ~

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2010年8月16日 (月)

地植えは収穫が長いです

随分長く休んでしまいました。

盆休みは畑の草取りと近くのネットハウスの草取り配置替え寒冷紗掛けなどで2日を費やし、後はよさこい見物、津和野への日帰り小旅行などで瞬く間に終わってしまいました。

本当はよさこいの踊りと音楽アップしたいと思い、少し撮ったら電池切れと言うより、カメラ壊れてしまったのですよ。

もう7年くらいのお付き合いパナソニックのルミックスです。

悔しかったですね。年に一度のお祭りなのに。

188チ-ムあって、一番のほにや、有名なトラック、十人十彩チ-ムが踊ってる最中なのです。

バッテリ-充電しても上手く行かない。  もう寿命なのです。

 

デジカメは迷った末、ソニ-のサイバ-ショット購入しました。

タッチパネルと言うだけで携帯サイズの安物です。

画像も携帯程度ですが、持ち運びに手軽なのが取り柄でしょうか。

こんなのです。

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カバ-ずらすと電源入って バカチョンム-ド 

携帯電話より小さいでしょう。

画像もイマイチでおもちゃの様なものです。

  

   

さて先日の畑の様子です。

オクラッカニ-はまだまだこれから

Dsc00035

思いっきり広がっていますが  果実はまだ沢山

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アップするとこんな果実です。

Dsc00042

  

  

こちらはオンズロ-ですよ。 

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これもまだまだ楽しめそうです。

Dsc00039 Dsc00040   

他にマルやタカヘがまた果実肥大しています。

今まで鉢植えでは晩生種もお盆には大体終わっていました。

今年からの地植えで 収穫期長くなったように感じます。

 

この日は取り混ぜて500グラム穫れましたね。

もう最後に近いから、飽きていた果実も又新鮮な気持ちになりました。

やっぱりオクラッカニ-の味が自分的には好きですね。

 

地植えは前に使っていたスプリンクラ-また付けてみました。

水量が少なく、お湿り程度、本格的な水遣りは1本ずつたっぷりとは

承知しているのですよ。

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ミツバチの所にも水しぶきが掛かって、涼みバチも巣箱に入ってしまいました。

これで少しは涼しくなるかな?

Dsc00045

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